日本の遊び方 チャイエスの宝庫 S橋編

都内で遊ぶ場合、U野、K田、S橋、G反田
この辺りを毎回周遊している感じです。

風俗系なら
S橋、G反田で遊ぶことが多い。

S橋は言わずと知れた『ニューS橋ビル』。
昔に比べて落ち着いてきているが、数年前の全盛期で呼び込みが凄まじく
中国の置屋街みたいになっていた時期がある。

チャイエスにハマった時期が丁度この頃で
4時間ぐらいカーテン越しの狭いベットの上で遊んだことがある。

遊び終わった後は後悔しか残らないのがチャイエス。
3万近くぶっこんで激しく後悔したが満足はした。

ちなみに今もなお多くの店が入っているが
抜きありの場合はマッサージ込みで6000円前後が相場。
ちなみにローション手コキ。

最近遊ばなくなったのですが、2Fにはまだあると思います。

※一度だけあのカーテン越しのベットで本番をしてみたが、
ほかの客が来てしまったので途中で断念したことがある。
ちなみにお金は発生していないパティーンなのであしからず。

正直6000円で手コキのみなら
駅周辺にあるピンサロに行った方が断然良い。
3,4000円くらいから遊べますからね。

しかしチャイエスには不思議な魔力がある。

海外でマッサージ屋にハマった人はこの魔力に魅了されがちで
あの『エロがあるのかないのか……』というギャンブル感と
『ここで抜くの?』という背徳感がたまらない。

また
女の子が当りを引くととんでもないテクニックを披露される。
自分が3万もつぎ込んでしまったのも当たり嬢だったせいでもある。

触ってるのか触ってないのか微妙なラインを攻めてくる。
多分触れてるんだろうけどもタッチするわけでもなく
指の関節を使って触れてくるのが特にヤバい。

ストレートにヤられるより興奮度の桁が違う。

結構繁盛している店だったのか
狭い店なのに5つのベットが全て埋まっていたが
多分全てのベットで性的なサービスを受けていたと思う。

しかし
女の子の入れ替わりも激しくその女の子が辞めてからは
足を運ぶのをやめてしまった。

自分流のチャイエスの遊び方は

まず自分のお気に入りの女の子を探す。

女の子を見つけたら連絡先を交換してその店に通う。

今自分で書いていて『キャバクラと同じじゃねぇか』と
セルフツッコミをしてしまったが

本質はあくまで『ギャンブル感』と『背徳感』である。

マッサージは
30分のマッサージで2500円〜3000円
60分のマッサージで5000円〜

『気持ちいいこと』と言ってきた場合は底値が3000円〜

夜、都内駅周辺などで声をかけてくるチャイエスよりかは
まだマシな金額設定だと思う。

中にはエロは無しでキャバクラ兼整体として通っている方もいるので
エロなしで行くのも面白い場所です。

ただし
若い娘は数少なく熟女系メインと思ってください。

大体このビル内をうろついているのは
疲れ切った30〜50代リーマンばかりですので。

また
居酒屋店員も中国人が多くそちらで働いている娘の方が可愛かったりする。

海外風俗が好きな方でまだ足を運んだことのない方がいましたら
ぜひ一度足を運んでみると面白いと思います。

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