日本の遊び方 お金が発生しない場合もあるが…編

最近の記事がチャイエスばかりで申し訳ないのだが

ぼったくられるだけがチャイエスではないということを今回はお話ししたい。

夜の駅周辺で呼び込みをしている店は大体ぼったくり店だが、
呼び込みをしていない店に入ってみると意外に当たり店だったるりする。

一番驚いたのが
女の子の写真がついたメニュー表などが用意されていたことだ。

『この娘おすすめネ』と片言の日本語で薦めてきたので
指名したらそのままラブホテルへ移動。

ホテル代合わせて70分1万円と中々なお値段
相手の娘は24歳の台湾人だった。

日本語を勉強するために日本に来ているようだが
今ではもうこの仕事がメインで生活をしている毎日で旦那もいるようだ。
ちなみに旦那は台湾で働いているとのこと。

出稼ぎで稼いでも日本での生活でカツカツだが
向こうの暮らしよりは幾分マシと言っていた。

中国ならともかく
台湾ならまだ良い方じゃないのかなとも思ったが
日本人基準で言うのはあまり良くないと思うので口に出さないでおいた。

サービスだが
お互いが全裸になってからのマッサージ。

全身に謎のエキス(笑)が入ったローションをたっぷり塗られて
竿から菊門までキッチリとサービスを受ける。

この後スペシャル的なサービスに発展するのだが
竿にべっとりローションがついた状態でGを装着しそのままイン
当たり前だが秒でGが外れます。

狙ってるのかと思ったがそのまま無視して続けていると
途中で気がついたようで一旦ストップ。

『……生ならもう1万ネ』
『いや、G付きでいい』

台湾人は嫌いではなかったのだが
なぜかこの一件で少し嫌いになる。
やり口が対日本人仕様になっているのがショックだった。

結局1回戦を終えて終了

これが恐らくお金が発生して最後まで楽しめる底値だと思います。

また
これは限りなく偶然に近い事なのだが

自分が足繁く通っている健全なマッサージ店(チャイエス)があり
そこに新しいスタッフが入ってきた。

歳は30後半でスタイルはあまり良くない。

いつもお願いしているスタッフではなく
その日は新しく入ってきたスタッフにマッサージを受けることになったのだが

『Hしたい』と向こうから誘いが来た。

この店でそんな事を言われたのは初めてだったので
通い続けた甲斐があったと喜んだが
『この店じゃ無理だから明日の午前中ホテルに行こう』と
店内のプレイではなく外での提案をされた。

結局翌日の午前中に五反田のホテルへ向かったが
ホテル代はこちら持ちなので少し高くつく結果となった。

話を聞いてみるとただ単にやりたかっただけとうことなのだが
ストレートに言ってくる場合もあるのだなと勉強になりました。

個人間のやりとりなので
完全にセフレになったわけだが、相手はバツイチ子あり
このあと結婚がどうのこうのと少しめんどくさいことになるのだがそれはまた別の話である。

とまあ
お金が発生しないでこういったケースもありますよということで
思い切って書いてみましたが
遊びすぎにはご注意ください。