【海外風俗紀行】メキシカン抱きまくりの旅−参−【メキシコ風俗】

夜のティファナを歩き回っているとHONGKONGという店を見つける。
昨日行ったシカゴより女の子が多い。
何やってんだよジャイアン、明らかにシカゴより楽しそうじゃん!!

正直日本を出る前ネットで検索していた時にシカゴよりHONGKONGの方が良いという情報は知っていたがメキシコのジャイアンがから信じてたのに!信じてたのに!!

「よし、ここは友人と合流してから突撃だ」と考え一旦ホテルに戻る。

しかし、待てど待てど友人は帰ってこない。
「捕まったのではないか」と言う不安が過る。めんどくさい事になってない事を祈っているとノリノリの友人が戻って来た。

「最高、ティファナ最高」と繰り返しているので話を聞くとどうやら街を歩いているとたまたまジャイアンを見つけたので二人でHONGKONGに行ったそうだ。

この駄馬が!昨日シカゴに行けっつったのになんで楽しそうに二人でHONGKONGに行ってんだよ!この駄馬が!!

ちきしょう、俺もHONGKONGに行く!
一人でホテルを飛び出した俺はHONGKONGへ走った。

店に入るとすぐに可愛い娘を見つけ交渉。
ショートで70ドルだったので80ドル(部屋代10ドル)を渡すとヤリ部屋へなだれ込む。

娘はちょっと引いていたがおかまいなしにむさぼり突いてやった。
娘はメキシカンっぽくなく、どちらかと言うと白人よりだったので白い肌がたまらなかった。
ケツを少し叩くだけで少し赤くなる肌がたまらないのだ。

一人で楽しむだけ楽しんでバイバイした。よし次!!

今度は向こうから声をかけて来た完全に見た目が南米系の美人。
女の子に飲み物をおごり楽しくおしゃべりをしてからのヤリ部屋。
この娘は声が喘ぎ声がデカかったのでこっちも負けずに「フォウ!フォオオオウ!!」と叫ぶ。
友人がいたら「レイザーラモンかよ」と突っ込まれていたに違いない。
終わった後は無言で退出しお互いまた別の異性に声をかける。

3人目はこれもまたTHE南米 モデル並みのスタイルに褐色の肌。
「飲み比べに勝ったらタダで良い」と言い出したのでその挑戦を受けるがあっさり負けて100ドル程むしり取られるが結局ヤリ部屋には行けた。

完全にSな彼女はじらすのが上手かった。
しかし残念な事にこっちもSだ。自分も負けないように試行錯誤を繰り返した結果。
「I don’t like you! I don’t like you!!」とお互いが言いながら突いて突かれる訳の解らないS○Xをしていた。後にも先にもこんなS○Xをした事は無いです。

流石に疲れきった自分はホテルへ戻りシャワーも浴びずに眠りについた。

こうしてティファナ最後の夜は終わった。