【韓国風俗】オーパルパルを調査

韓国でも一斉摘発が行われ、

ほとんどの店が閉店になってしまいましたが

しばらくたつと少しずつ店が再開され

全盛期ほどでは無いが営業しているらしいので

勢いで韓国へ遊びに行きました。

まずはオーパルパルから

ここは有名な置屋街ですが、やはり全盛期ほどの活気は無く

女の子の数も多くは無かった。

しかし、

やはり女の子が硝子の向こう側で

セクシーな姿で誘惑してくる独特の感じがたまりません。

吸い寄せられる様に近づくとドアを開け交渉が始まります。

「7万ウォンでどう?」

円安の今で換算すると日本のちょんの間と変わらない値段だ。

だが、
目の前には下着のような水着を纏ったアガシが

身体をくねらせながらねだってくる姿を見てしまえば

誰も断れない。

「OK」と伝え中に入る。

プレイはシンプルで

シャワー→ゴムF→本番

生Fを希望したが断られてしまった。

正直ゴムFだったらする必要はないと思っていたのだが

この娘のゴムFは中々ツボを捉えており、
何度かイキかけてしまう。

ゴムFでもやり方次第では気持ち良くなれるのかと初めて知りました。

本番も入れてからすぐに喘ぎ始める。

これがどうしても好きになれない。

早く終わらせようとしているのがすぐにわかるからだ。

まあ置屋だから仕方がないのだが、どうにかなりませんかね、これ。

結局30分もかからずに試合終了。

店を出る前に「チップ」を要求されたので

1万ウォンを渡すとDキスしてくれた。

最後のチップ(オプション)はいらなかったと後悔する。

その後もチョンノンドンやミヤリにも行きましたが、

営業している店が少なく、相場も変わらないので

何処の置屋街に行っても変わらない状態です。

強いて言えば、
可愛いアガシが居たのはチョンノンドンでした。

もう少し時間が経てば、営業している店もアガシも増えていくのではないでしょうか。