【海外風俗】ハワイにも風俗がある

ハワイへ遊びに行った際、こんな有名なリゾート地に風俗店なんか無いだろうと思っていた。

行く前からそう思っていたので特に下調べもせずにいたので、

まあ立ちんぼくらいはいるだろう程度にしか考えていなかったが、

到着してタクシーの運ちゃんに話を聞いた所『ハワイのオススメの店がある』と言われ

ホテルに着いて後ももその運ちゃんにガイドとして雇い、色々回ってもらった。

どうやらウォルマート辺りから少し走ったところに風俗店が固まっているようだ。

どんな店かと聞いてみた所、どうやらマッサージ屋だと言っていた。

若い娘か年上が良いか色々聞かれ、『若い娘で』と答えるとどこかに電話をし始めると

どうやら色々な娘が揃っているそうなのでどの娘が良いか行ってから決める事になった。

マッサージ屋はごく普通のマッサージ屋でしたが

店に入ると白人と韓国人が待機しており、まさか韓国人がいるとは思わなかった。

この韓国人は結構人気の嬢らしく店でかなり勧められ、友人はその韓国人、自分は白人を選びました。

先に価格を言うと入店時に50ドル支払い、女の子へのチップとして100ドル、そして何故かタクシーの運ちゃんに100ドルほど取られました。

先に聞かなかったの自分が悪いのですが、マージンとしてこの額はかなりキツいです。

だが、この運ちゃんが居なかったらここに来れなかったので勉強代として支払うことにした。

白人の娘は30代でしたが、スタイルは良くサービスも良かった。

ゴム有りでしたが生Fもありかなり濃厚な内容だったので、タイのラジャホテルより楽しく遊べた。

タクシーの運ちゃんが進めるだけある店でしたが、100ドルはやはりとりすぎだと思う。

夜はまた援交バーに連れて行ってもらいましたが、

『チップは要らない』と言ってくれた。当たり前だが良い奴に見えてしまった。

援交バーはあまりレベルは高くなかった。

白人崩れや残念なピーナが多くビールを数杯飲んで直ぐに店を出てしまった。

酷いなんてもんじゃないレベルだ。

最後にもう一度同じマッサージ屋に行ってみたが、

今度は黒人と別の韓国人がおり、友人が黒人を選び自分は待機しました。

1時間ほど店のおばちゃんと友人が出てくるのを待ってましたが

その間中国人客がぞろぞろ入ってきたが女の子が居なかったので直ぐ出て行った。

おばちゃんは『中国人はマナーが悪くて嫌いだ』と言っており、

あまり良い印象を持っていなかった。

そんな愚痴を聞きながら友人が出るのを待っていた。

友人はすっきりした顔で出てきたので大変満足だったようで、

チップも少し弾んで渡したと言っていた。まさかハワイで黒人を抱くとは思わなかったが、

良い思い出になりました。

夜遊びの相場はやはり高く、店の位置も分かり辛いが、

事前にきちんと調べればかなり遊べるのではないでしょうか。