【タイ風俗】テーメーカフェでイサーン出身の娘をゲット!

ナナ駅とアソーク駅の中間地点にある

日本人御用達の店、それが『テーメーカフェ』だ。

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ちなみにテーメーは

有名な温泉漫画の『テルマエロマエ』と同じ意味です。

ナナプラザやソイカで良い子が見つからなかった時に

皆さん良く利用しているようですが、

私の場合は1発目から突撃することの方が多いです。

理由は店に支払う連れ出し料がかからないところですかね。

ゴーゴーバー等ではどうしても

600B(2000円)かかってしまいますけど

テーメーカフェの場合

店専属ではなく、個人の援交目的で利用する女の子が来ているので

連れ出し料は発生しません。

かかったとしても女の子に奢る飲み代くらいですが

実際はあまりおごっている人はいない気がします。

22時頃に入店してみると

中には日本人たちで溢れかえっていました。

本当に久々のテーメーですが、

相変わらず日本人には人気の店ですね。

奥では白人が楽しそうに飲んでいますが

結構浮いています。

それくらい日本人が多かった。

店内をぐるりと回り女の子のチェックをしていくと

一人背の小さな女の子がいたので目をつけておき

足早に残りの女の子をチェック。

他に気になる子は居なかったので

すぐに先ほどの女の子に声を掛ける。

テーメーも結構取り合いになるので決断力が重要です。

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『英語か日本語話せますか?』

『日本語少しなら話せます』

よし!

女の子が『ホテルいく?何処泊まってるの?』と聞いてきたので

『この辺じゃないから近くのホテル教えてよ』と答える。

テーメー近辺の簡易ホテルを確認したかったので

あえて自分の宿泊しているホテルではないホテルへ向かう。

歩いて5分ほどの場所にあるホテルに入ると

ドリルと同じようにテーメーから連れ出した女の子を引き連れて来た

日本人と一緒になりました。

お互い気まずそうな感じです。

ホテルは2時間600B(2000円)コンドーム100B(350円)で3つ付いてきました。

部屋は古い感じでしたが

シングルベット二つとバスタブが付いており

結構広い部屋でした。

シャワールームに入りお互いの身体を洗い合う。

どこ出身か尋ねてみると

『イサーン出身だ』と言っていました。

ちなみにこの子は25歳でした。

イサーンは美人が多いと聞きます。

『イサーンに行ってみたい』と話すと

『行く?連れてってあげるよ!』と連絡先の交換をしました。

『すぐに行くことはできないが次回来た時にお願いするよ』と伝えると

『絶対だよ!』と約束をしました。

営業ではないことを祈りつつプレイ開始。

生Fでは無かったが

舐め方はそこそこ上手かった。

そのまま騎乗位から開始するがこちらはあまり上手くない••••••。

最近受け身のプレイに走りがちだったので

攻めの姿勢に出てみることにした。

下を触りながら乳首を舐めるが

日本人相手にしまくっているせいかあまり感じている様子はない。

なので起死回生の耳攻めを開始。

耳攻めからの下を攻めで声を出させることに成功する。

彼女もだんだんとノリノリになってきて

最後は一緒にイクことが出来た。

もう一度二人でシャワーを浴びてホテルを出る。

一応彼女への優しさアピールとして

テーメーカフェまで送り届けてから

自分のホテルへ帰りました。