【ペルー風俗】ペルー風俗について

ペルーも観光地として世界各国から観光客が集まる街なので相場もローカルに比べ少し高くなるが、美女が揃っているとして有名だ。

ここの置屋は南米や中南米ではよくある施設となっており入場料を払うシステムになっている。
入場料はどこも1000円程でプレイ代は3000円程で遊ぶことができる。
これでも十分安いのだがローカルだと1プレイ1000円程とさらに安くなる。
だが少し厄介なのが場所が離れているところだ。

タクシーを利用して行くことになるので犯罪に巻き込まれないように気をつける必要がある。
お金を払ってタクシーを待機させておくか、店に頼んでタクシーを呼んでもらった方が安全だ。

店は昼間から営業しており女の子も揃っているが、夜の方が女の子の数も増える
20人から30人は常時在籍しているので好みの女の子を見つけることが出来る。
この辺りの女の子はレベルが高くペルーだけではなく南米の美女が集まっているので
かなりオススメが出来る。

ぽっちゃりとした体型が多いと思われがちなのだが、
スレンダー系もしっかり揃っている

利用客も多くごった返しているので好みの娘が目についたらすぐに行った方が良いだろう。
じっくり他を見てしまうと取られてしまい時間がかかる。

システムは女の子が部屋の前で立っているので声をかけて中に入る。
香港のピンポンマンションと同じような感じですね。
部屋が閉じていれば誰かがお楽しみ中と言うことだ。

また、入場料を支払うとコンドームとチケットをもらうので
気に入った女の子にその二つを渡すシステムになっている。
2人目を楽しみたい場合はプレイ代を支払いコンドームとチケットのセットをもらう。

安いので何回転も出来るのですが、あまり遅くまでいるとホテルに帰る時に
犯罪遭遇率がかなり上がるので注意してください。
必ず店からホテルまでしっかり送ってもらいましょう

ペルーは基本スペイン語オンリーなのですが、簡単な英会話は出来る。
しかし簡単なスペイン語くらいは覚えていた方が色々スムーズに事が運びますし
女の子の当たりも良くなります。

ペルーにはサウナもあり、これはマカオのサウナと同じシステムになっている。
貴重品を預け、シャワーを浴びてからラウンジに向かう。

ラウンジで飲み物を飲みながら待っていると女の子が声をかけてくるので
可愛い子がいたらプレイルームに向かう。

レベルはそこそこ高いが数は少ないようで見かけたらすぐに声をかけよう。
普通のマッサージか本番ありかで聞かれるので伝える。
基本はマッサージなのでマッサージからの本番が味わえます。

女の子から値段の書かれた紙を渡され、相場は5千円から6千円程で入場料は1千円程だ。
会計は最後になるが会計をすませないと店から出ることができない。
使い過ぎてお金がなくなる何て事のないようにしましょう。

他にクラブやストリップなどがありますが、あまりお勧めできない。

夜に営業している場合、どうしても危険な目にあう確率が増えてしまうので
先ほども述べた通り治安が良くないので夜の外出は基本避けた方が良い

安全に遊ぶのであればエスコートサービスだろう。
サイトが幾つかあり、写真と電話番号が掲載されているので直接連絡する。
また、ホテルに伝えれば紹介してくれるところもあるようだ。

だが、他の風俗に比べると少し値が張る。
相場は1万5千円から3万円程とペルーでは高級扱いになる。
安全をお金で買うと思えば安いし、女の子のレベルも結構高いので利用価値はある

しかし、個人でやり取りをしている女の子には注意した方が良い。
部屋で睡眠強盗にあったという話もよく聞くので持って来た物になるべく口をつけないようにしましょう。