ラオスの風俗事情

以前訪れた時はショート500Bで遊べたような気もしますが
相場が1000Bと2倍になってしまったようですね。

だが、ラオスは隠れたロリ大国でもある。
カンボジアと同じくらい中国人の団体が通う国でもあるのだ。もちろん女性を買いにだ。

置屋やディスコに大勢で入っていくあの姿は圧巻だが、
彼らが来ると一気に女の子達を連れて行かれてしまうので
あまりバッティングはしたくない。イナゴの大群のような奴らですよね。

ラオスは日が暮れると街がいっきに暗くなる。
店が閉まるのも早く、元々車やバイクの通りが少ないのもあり
街の明かりが乏しいので注意が必要だ。

カンボジアやミャンマーもそうだが暗くなると野犬が動き出すので
気をつけてください。ちなみに置屋やディスコは夜までやっているのですぐにわかります。

ラオスの女性は先ほども述べた通りロリ系が多く、
実際に10代後半が多く並んでいることもある。
さらに顔つきが華僑系でどちらかというとあっさりした顔つきなので日本人好みだ。
だから中国人も良く足を運ぶんでしょうね。ベトナムで遊んでいる人はラオス娘も好きだと思います。

置屋では1000Bが相場なのでバンコクのローカル置屋より少し高い。
外国人価格でボッているとは思うのですが若い娘が多いので
この相場であれば安いのではないだろうか。
ルアンパパーンでもそうだがラオスはバーツもドルも使用ができる

有名な置屋といえば置屋ホテルがある。
中国人向けのホテルでロリ系が揃っているようだ。
ショートで1000Bと部屋の使用料が300B程で遊べる。
名前は『帝豪酒店』で置屋以外にもKTVがある。

ホテルではロングも可能でそのまま宿泊も可能になっている。

バンコクからは離れているがタイとの国境からは近いので比較的行きやすい場所ではある。
電車でも行けるが時間がかかるのでお金に余裕があればLCCなどを利用していく事をオススメします。

ビエンチャンではあちこちに置屋が点在しているので初見で回るのは難しい。
市街から離れた場所にもあるのでトゥクトゥクを利用して行ったほうが良いだろう。