【シンガポール風俗】ゲイランで遊んだときの話【アフターでお持ち帰り】

昼間はゲイランで置屋巡りをしました。

店舗数は多いですけど嬢の数が少ないので

まずは片っ端からチェックしていきます。

5店舗目くらいでようやく良さそうな細身の嬢を見つけたので値段を聞くと50ドルでした。

部屋に入ると部屋がクーラー効きすぎじゃね?ってほど寒く、

シャワー後だと鳥肌が立つくらいです。

こっちの人はガンガンクーラーを効かせるから

慣れていない人だと風邪をひくので注意が必要ですね。

私が選んだ嬢はバンコク出身のようで
『来週バンコクに帰る』と言っていました。

ちょうど私も同じタイミングでバンコクに行くので
なんとか連絡先を交換することに成功!

そんなやりとりをしていたら無駄に時間を使ってしまい

プレイ後のマッサージまで持っていくことができなくなってしまいました•••

まあ、バンコクに戻ったあとうまい事ホテルに連れ込めばいいやと

ここは我慢します。

服を脱いでまずは生Fから。
丁寧に玉まで舐めてくれて非常に満足でした。

そして騎乗位からのイン
細身の子って結構騎乗位が好きですよね。

個人的には正常位かバックの征服してる感じが好きなのですが
今回は女の子に任せることにしたのですがこれが真逆の失敗。

全くイク気配がないと感じたので途中で『疲れた』と言いだしました。

仕方なくバックで攻めます。

喘ぐ声はどことなく演技っぽい感じでしたが
とりあえず出せればそれでいいのでギリギリまで我慢しつつ最後に放出。

しかし
ここで事件発生。

途中ゴム付きなのになんかすげー気持ちいいな
と思っていたらどうやら中でゴムが避けていたようで
結果中出ししていました。

お互い『あー•••』みたいな顔になり

『エイズじゃないよね?』

『当たり前だ』

『じゃあおっけー』

そんなやりとりだけで済みましたw

ラッキーw

シャワーを浴びてから軽くキスしてバイバイしました。

この時に女の子が『連絡先を教えてほしい』と言われたので
交換しておいた。

その後、深夜に女の子から連絡が来て
ご飯のお誘いがあり、

近くの食堂で待ち合わせてご飯を食べたました。

ご飯だけかと思っていましたが
どうやら『あなたのホテルに行きたい』と申しだされてたので

急遽持ち帰ることになりました。
ほんと何が起こるかわかりませんね。

ホテルでは置屋より激しいS○Xを繰り広げること4回戦。
ドーピングを済ませてあるので朝まで突き続けました。

帰るときにチップとして100ドルほど渡そうとすると
『次はバンコクで美味しいご飯おごってくれればそれでいい』と言い

キスをして帰って行きました。
本当に良い子に出会えたことに感謝しています。