【1プレイ】インド、バングラデッシュの風俗って良いの?【1コイン】

インド、バングラデシュの置屋ほど強烈なものはない。
好き好んで行く日本人はあまりいないとは思うが、
相場は隣国のバングラデシュより安い500円からだった。

コルカタのあちこちにあるというわけではないが、
安宿が集まるような所には大抵置屋もある。

通りを歩いていると『ハシシ?女?』と声をかけられたので
『女!』と答えるとそのまま裏通りに連れて行かれました。

ぼろアパートの1室に通されると薄暗い部屋の中に5人ほどインド人女性が座っていました。見た目がかなりエキゾチックな感じでこちらを見てきます。

そんな中でもかなりエロい目をした女性がいたのでその子に決めました。
値段を聞くと日本円で1000円ほどです。
女の子によって微妙に価格が違うようだ。

やり部屋に通されると風呂場はなく、バケツに水が貯められています。
どうやらこれがシャワーの代わりのようですね。

石鹸とバケツの水で丁寧に洗ってもらうと本番開始。
ゴムFからのインでしたが完全にゆるゆるで気持ち良くありません。

しかし
胸の柔らかさは非常に良かったのでパイズリの技を教えてしてもらいつつあわせて生Fもやってもらいました。
本番は衛生的にちょっと厳しいですが、この価格なら抜くだけという名目で利用するのはいいと思います。

バングラデシュの置屋も同じシステムで
女の子のレベルはインドのコルカタに比べると少し高いように見えました。
しかしサービスはただヤるだけとなるので期待はしない方が良いだろう。

こちらも衛生的に難ありと言った感じです。
バックパッカーがノリで利用するような所なのであまり行く価値はないと思います。