【中央アジア】キルギスの風俗事情

キルギスのビシュケシュに中央アジア出身の女性と安く遊ぶ事が出来る
最近注目を浴びているようだ。

キルギスもロシアのウラジオストクと同じで、
女の子を斡旋しているホテルが結構ある
相場も同じで50ドルから60ドルなのだが女の子の数が少ない

この辺りの女の子はアジア系と欧州系が混じっている感じの娘が多く、
黒髪の娘も結構見かけました。
中央アジアはアジアとヨーロッパの中間なので
顔がアジアよりでしたりヨーロッパよりでしたりと不思議な感じがします。
ウズベキスタンでこの価格だとレベルも高く、サービスも良い。
基本ショートなのだが、長めに遊ぶ事ができる。

だがサービスが良すぎて日本人客が結構なチップを渡しており
少し価格が上がってしまっているようです。
あくまで気持ちを渡すのがチップなのでやはりあげ過ぎは良くない。
まあ難しいところですけどね。

親日国であるキルギスはやはり日本人だとわかると気さくになってくれる。
だが、英語はほぼ通じないのでコミュニケーションをとるのが大変だ。
簡単な英会話ぐらいはできるのだが少しでも難しい単語が出るとわからないので
あまり期待はしない方が良いだろう。

あとは街の広場などに立ちんぼが現れる。
基本夜なのだが昼間に現れていると言う情報も入ってきている。

相場は10ドルから30ドルほどで、ホテルに連れて行くのではなく
彼女達の利用するアパートでサービスを受けるシステムになっています。

サービスは悪くはないようで、人妻が多く内容には期待ができますが
あまり女の子のレベルは高くはない
値段の割にはサービスが良いので利用価値はあるようですね。

問題点があるとすれば言葉の問題と連れ込まれるアパートだろう。
いきなり相手のアパートに行くのは正直少し怖いと思う。
遊びなれている人は省きますが、ここの情報を聞きつけて初めて行く場合は
正直あまりお勧めはできない。