【タイ風俗】バンコクに蔓延るマッサージ屋【日本人御用達】

MP(マッサージパーラー)では無く、マッサージ屋もタイの名物になる。

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だが歴史は古くはなく21世紀に入ってから店が出来始めたと聞かされた。
客の対象はやはり日本人。
見た目は普通のマッサージ屋に見えるのだが実際は本番ありといった感じで
観光客より駐在員の利用頻度が多く、値段も他の風俗に比べると少し安い。

有名店だと『オーキッドマッサージ』
現地で教えてもらった『胡蝶蘭』などが挙げられる。

実際に色々と行ってみましたが、
まず純粋なマッサージ屋とエロのマッサージ屋の判断が難しい。

上記の有名店だとエロがメインなのでそれなりの値段がかかる。
コースも『スペシャル』『VIP』など特別な文言が入っているのでわかりやすいのだが、

普通のマッサージ屋で按摩師が突然提案してくる場合が多い。
また入店時にメニュー表の写真で女の子を選ぶことができる。

ナナ周辺にあるマッサージ屋は9割がエロありですが、
店構えが普通のマッサージ屋なので見分けがつかないことが多い。

だが雰囲気で『ここはエロがあるな』というのが慣れてくるとわかってくる。
これは各自現地で体感してほしい。
この察知能力が高くなると海外風俗がさらに楽しむことができるだろう。

また、エロありと言っても本番ありだったり、抜きのみだったりと店によって違う。
日本で言うところのピンサロやヘルスのような感じの店が多く、店内もごく普通のマッサージ屋の造りになっている。

普通のマッサージからエロに移行する行程
普通のマッサージ屋の造りでカーテン越しで隣に客がいるのに始まるエロい行為
背徳感がたまらなくハマってしまう人も多いようだ。

余談ですが『うちはエロは無い!』と謳っている場合は店内に『NO SEX』と言う看板があったりするので面白い。

エロを全面的に出している店の相場は
1000B〜2000Bでプレイ時間や嬢を増やすことによって金額が高くなるシステムになっている。

大体がパック料金になっているのでMPで遊ぶような感覚と思っていただきたい。
3P、4Pも可能で総額はおよそ4000B程。
店によっては出張サービスも行っているので泊まっているホテルまで呼び出すことも可能。

表向きが健全マッサージ屋の場合は、交渉次第でどんどん安くなる。

例えば、今回調査した店では
通常マッサージ1時間300Bで入店した結果
『1000Bでスペシャルにする』と提案され断り続けた結果
『200Bで良い』と言われたので200Bを支払うと手コキが始まった

5分後に『もう100Bくれれば口でする』と言われさらに支払い生Fが始まる。
さらにア○ルに指を突っ込まれるというオプションも無料で付き
1時間で総額600Bで楽しむことができた。バンコクの中ではかなり安いとは思う。

難点を挙げるとすれば按摩師をこちらで指名することが出来ない事だ。
按摩師も若くはなく殆どがおばさんが多く、どんなに若くても30代ばかりなのでそこがネックになる。

だが、テクニックは持っているので一度体験してみると良いだろう。
若くて可愛い娘だけではないということをこのおばさん達に教えてもらうと良い。

とまあマッサージ屋について書きましたが、
最近は雑誌やネットで広告や店のHPを出している店が多くどの店も店で一番可愛く綺麗な娘が目玉として掲載されている。

だが、そんな娘は居ないことの方が多いのが現状。
ぶっちゃけそんな可愛い娘が居たらゴーゴーバーに居た方がもっと稼げますしね。

中には日本人と知り合いたくて働いている娘も居るのだが、
実際に居たとしてもすぐ居なくなるか、体型が酷い方向に劣化しているケースが多く
中の下の娘か綺麗なおばさんばかりだ。

エロマッサージ屋はタイの夜遊びでゴーゴーバーやMPに飽きた人向けの風俗にあたるだろう。