【タイ風俗】バンコクの風呂遊び【MP特集】

タイ風俗の代名詞と言えば『ゴーゴーバー』の他にもうひとつあるのが
『マッサージパーラー』通称MPだ。

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日本人客の多くがタイへ訪れて遊ぶ場所のひとつでもあるこのマッサージパーラーは
日本で言う所のソープランドとシステムは同じなのだがその値段が日本に比べるとかなり安い。

スタイルも良く歳も若いし何より可愛い姫が多いのがタイ。
それで値段も安いとなると多くの日本人が訪れると言うことが頷ける。

有名店だと『ナタリー』『ポセイドン』
高級店の部類に入るが一番高い姫でも5000B程なので
週末や連休に入ると店は日本人客で埋め尽くされる

以前ナタリーに行ってみたのだが、
客のほぼ9割が日本人客で客と姫で店の中はあふれていた。
可愛い姫も結構いるので気に入ったらすぐに店員に伝えよう。
すぐに伝えないと他の客にすぐに連れて行かれてしまう。

また、日本人が多く来るのは安さだけではない。
日本人好みの姫を多く揃っていることも理由の一つだろう。

ナタリーではタイ北部のロリ系を多く揃えており、
『ポセイドン』ではモデル級のキレイ系が揃っている。
ゴーゴーバーでもそうだが店によって姫のジャンルが違うので
好みを店を探してから行くと良い。

MPは高級店だけではなく、日本で言う大衆店と呼ばれるローカル向けのMPもある。
値段は高級店の半額以下からあり、1300B程。
姫のレベルも高級店に比べると下がるのだが、十分楽しむことができるレベルだ。

ローカル向けのMPで一番可愛いレベルが高級店でのサイドラインと呼ばれる中堅クラスの姫にあたる。最近はローカル向けの店にも日本人が結構訪れているようで日本語が話せる姫も数名いる。
ローカル店は店が少し古く、部屋のレベルが下がるが日本の安いソープと変わらない感じなので問題はないと思います。

バンコクの有名なMP地帯はラチャダーが一番有名だろう。
一番アクセスも良く、有名店が並んでいる場所なので初心者の方にも行きやすい。

アクセスは悪いがモデル級が多い店が揃うラマ9世通り。
『アムステルダム』はタイのエロ情報誌に出ている姫が在籍している。

他にもヤワラーやベップリーなどのローカル店が並ぶ地域もあるので、
金額と姫のジャンルを調べてから遊びに行くと良いと思います。

値段は店によって大きく変わりますが、
『ポセイドン』や『ナタリー』『アムステルダム』の高級店だと
2000B〜5000B程。
飲み物は100B〜でチップも多少渡す必要がある。

飲み物を持ってきてくれる人には20B程のチップで十分だが、
プレイ後のチップは個人の満足度によるので良くなかった場合はチップを渡す必要はない。

『ポセイドン』

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価格は2階が2500B(10000円)
3階は3000B(12000円)~のモデル級となっている。
4000B(14000円)級も在籍しているので挑戦してみよう。

飲み物はビールが130B(460円)です。
部屋で注文した場合は持ってきたおばちゃんに
チップ50B(180円)位渡しましょう。

レベルは高いのだが女の子の数が昔に比べて少なくなった気がした。
日本語が少し話せる嬢が揃っており楽しく時間が過ごせました。

部屋はバンコクのMPの中でトップクラスと言え、かなり広区綺麗です。
行くといつも一泊したくなります。
バンコク短期間で遊ぶのであればオススメの店だ。

『ナタリー』

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相場は2000B~4000B

この辺りのMPで女の子の数はかなり多い。
しかし競争率が高く、ほぼ奪い合いに近い状態だ。
雰囲気はテーメーに近い感じだが、
しれっと近くのソファに座っている女の子が4000Bの値段が付いていることもあるのでビビる。
ポセイドンに比べて日本語の話せる子は多い。

部屋はポセイドンに比べると劣ってしまう。
どちらかというと大衆向けから格安ソープと同じレベル

女の子の数も多いので本当にピンキリです。
しかし、注意すべき点は可愛い嬢は高いからと言って
良いプレイをしてくれるとは限りません。
どこの店でも同じことは言えますが、
その真理に気がつかせてくれたのが何を隠そうこの『ナタリー』でした。

しかし
そのナタリーがついに摘発されてしまったようだ……
未成年と外国人が働いていたことが引き金となったらしいが
思い出の店が無くなってしまうのは少し悲しいですね。

仲良くなったおじさんとか連絡が取れなくなってしまった……。

7月に行った時にどんな状況なのか詳しく調査していきたい。