ルアンパバーンの置屋情報

あまりにも情報が少ないので逆に価値はないのかと思いましたが、
折角なのでまとめてみました。

タイへ調査しに行った時に
『ルアンパパーンはに若い娘が1000B前後で遊ぶことができる』と言う話を聞いた。

ハッキリ言って初めに自力で見つけるのはかなり難しいので
勉強代込みでトゥクトゥクを捕まえて連れて行ってもらったほうが良いそうだ。

特に昼間は民家と置屋の区別がつきづらいようで下手に民家に入ってしまうとマズいです。
夜ではほとんどの置屋はあのピンク色を輝かせているのでわかりやすいですが。

置屋に到着すると20代前半の女性が3人ほど待機していた。
ショートで2000円程とタイのローカル置屋より歳が若く価格もそれほど変わらないので
お得感はある。

でも置屋なのでシャワーはない。ベットもシーツ交換などされていない感じだ。
店によってはホテルへの連れ出しが可能なので

置屋の汚部屋がダメな人は連れ出したほうが良いだろう。
ホテルでは連れ込み量が発生する場合が多いので確認は必要です。

また置屋が連れ込み宿担っているところもあり、総額3000円ほどで利用ができる。
店もドル払い、バーツ払いでも可能だ。

こう話を聞いていると非常に面白そうな場所ではある。
だが、ラオスに若い娘と遊びたいがために足を運ぶには少しと言うかかなり辛い道のりが待っている。

飛行機を使えば良いとは思うが、単発の女遊びでここまでして行く所ではないのだ。
ミャンマーも同じことが言えるのだが、
ダイレクトで日本から行けることを考えるとまだミャンマーの方が行きやすいと思います。