上海南の置屋地帯に潜入

個人的に中国と言えば置屋がまず先に思い浮かべてしまう。
それくらい中国の置屋は衝撃的でした。

床屋にある洗面台が開いて隠し部屋が現れたり、
部屋の隅に梯子があり、登るとやり部屋があったりと
『これが本当の置屋だ!』と言わんばかりとシステムだ。

さらに相場が場所によっては1回20元からとかなり安い
値段だけなら一番安いのが中国だと思っていました。

上海にも置屋があるという情報は知っていたので
調査しに行きました。
主に調査したのが上海南にある北橋駅周辺とZHUAN橋駅周辺の置屋街だ。

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実際に置屋街に行ってみて驚いたのが女の子の平均レベルは中々高かく、
中には美人系、巨乳系、スレンダー系も発見することができた。

ただし、場所や時間によってはおばさんばかりになってしまうこともある。
主に夜になると若い娘が減る傾向が見られた。

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また、
突然の摘発などで瞬時に壊滅してしまうこともあるので
行って何もないということもある。
こればかりは実際に行って見ないとわからない。

上海南以外も何箇所か回ってみましたが、壊滅していた場所が結構ありました。
上海だけではなく、中国全土で摘発が見られているのが現状です。
遊ぶなら早めに行った方が良い。

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相場は200〜300元で部屋はかなり汚い。
しかしこれは日本人価格で源氏価格だと100元との事だ。
なので中国語が堪能であれば現地価格で遊ぶことができる。
また置屋なのでビジネスライク感は否めないが、こればかりは仕方ない。

しかし、たまに当たりの娘がいる。
言葉も通じない環境下の中で日本人好きな娘も少なからずいるので
ぜひ見つけていただきたい。

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置屋遊びの一番の注意点はやはり摘発だろう。
こればかりは突然来られたら逃げるしかない。
最近では各地で見回りとして警官がウロウロしていることもあり、
営業していない地域が増えてきているという情報がありました。

これからもどんどん粛正されていくと思うので
今後の中国に期待をするのは難しいかもしれません。