【伝説の】中国国境の街『河口』【置屋街】

ベトナムとの国境にある中国の街だがここも知る人ぞ知る売春街だ。
多くのベトナム人と中国人がここに働きに来ており、市場の中に店を構えている

この河口もある意味伝説の売春街として名を馳せており、
ベトナムに来たついでに足を運ぶ日本人も多い。

街自体はあまり大きくないので半日もあれば全て回れてしまうくらいの大きさだ。
川ぞいに大きな市場が2件ほどありそこの2階より上に置屋が営業している。

街の中にも数件置屋は確認出来たが、市場に行くのが良いだろう。

以前訪れた時はここの市場でかなり大勢の売春婦たちに取り囲まれて引っ張り合いにあった事がある。さらに驚いたのがその安さで20元から30元で遊ぶことが出来た。
ショートだが今まで遊んだ中で一番安く女の子も若く可愛い娘が多く在籍していた。

店は床屋に隠し部屋があり、そこでプレイをする。
どの店にもハシゴが付いておりそこから部屋に向かうのだがこれがまた衝撃的で、
ハシゴを登ると1畳ほどのスペースがあり扇風機と布団のみが置いてある部屋でした。

これぞTHE置屋といった感じです。

現在は少し値段が上がったようで100元から200元程になっているようで、
店によっては連れ出しも可能な上、ホテルでも斡旋している所もある。
相場も同じ価格となっているようだ。

行き方は中国の昆明から電車かバスで向かうか
ベトナムから電車で向かうかになるが、ベトナムから向かうのが良い。

だがここも定期的に行われている摘発により全盛期ほどの盛り上がりは見せていない状況ですが営業はしているようだ。