【タイ風俗】可愛いLBが揃う「オブセッション」で連れ出してみた結果…

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彼女(彼)達は男のツボを押さえてらっしゃるので素晴らしいテクニックをお持ちです。

だが、
哀しきかな全裸にさせると棒を装備されているのでどうしてもその先に行くことが出来ないでいた。

10年程前にカオサンで知り合ったLBに気に入られた自分は
24時間営業していたネットカフェのトイレで抜いてもらったことがある。

キスをするにも若干の抵抗があり、
Dキスをどちらかというと罰ゲーム的な感じでしていた。

ちなみにフル勃起したチ○コを触ったのもこの時が初めてだった。

少し怯え気味にいると彼女(彼)は哀しい表情で「無理しなくていいよ」と言ってくれたので
申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら口で抜いてもらったことをよく覚えている。

そして時は過ぎ久しぶりにバンコクへ降り立つ……

もう一度LB嬢へ挑戦するという目標を掲げ、ナナプラザにある「オブセッション」へと向かった。

オブセッションの情報はタイへ行く前に知人から教えて貰っていた。
普通の人なら「男」だと気がつかないレベルのLB達がお店で僕達を待っているとの事。

ちなみにこの知人はオブセッションに「普通のゴーゴーバーだ」と
騙されて連れて行かれたようなのだが、
肩幅と喉を見ただけで「こいつじゃね?」と見破ったそうだ。

地元のフィリピンパブを何件も出禁にされる程の猛者は違いますね。

さて
ナナプラザに到着し1F奥にある「オブセッション」へと足を運びます。

この日は金曜日で客入りも多く(ほとんど日本人ですが)
店の前で順番待ち状態になっていました。

隣のレインボー2と同じくらいの客入りです。
やはり綺麗所のLB嬢が居るという事で連日大盛況のようだ。

店内に入ると音楽がガンガンに鳴り響いており
LB嬢たちが右往左往している。
そしてそのレベルの高さに驚いた。

10年前に相手してもらったLBが霞むくらいのレベル。

入店するなりいきなりチ○コを揉まれつつ、席について飲み物をオーダー。
するとすかさず隣にLBが現れ「ドリンクちょーだい」と攻撃を仕掛けてくる。

この子がまたえらい可愛い。
男に見えないし男だとしてもDキスが余裕できるレベルなのだ。

細身でスタイルが良い娘ばかりで
この盛況っぷりも納得がいく。

だが、可愛いLB嬢が付いたのだが
隣にもう一人LB嬢が付いていた。

この子がやたらチップチップしつこく言ってくるので
この子が居なければもう少し幸せになれたかもしれない。

可愛い方のLBといちゃいちゃしていると
心が折れたのか離れていったのだが、
離れ際にチ○コをギュっと掴まれた。

痛がっているとLBに「ゴメンね」と謝られる。
君は悪くないと伝えいちゃいちゃを再開。

正直LBじゃなかったらずっと一緒に居ても良いと思えてしまったのだが
数分後、現実世界に引き戻されることとなる。

「あなたの部屋に行きたい」

と上目使いでねだられ始めたのでとりあえずナナプラザの簡易ホテルを利用することにした。

ちなみに店に600B LBに2500B支払った。
他のゴーゴーと同じ値段だ。

店を出て2階に上がる途中、「そいつだぜ!」とクソみたいなLBに罵られたので

「お前よりマシだよ!」と言い返しておいた。
この時はまだ強気だった。

この強気な自分を維持し続けられていたのなら
もう少し違った未来を見れたかもしれない。

部屋に入るといきなりDキスをされた。
しかし受け入れることができたのだが、
やはりどこか「こいつは男だ」と言う事が頭の中からぬぐえ切れていない自分が居た。

今度は二人でシャワーを浴びることになったのだが、
もう相手のチ○コがそそり立っているのを見て少し恐怖を覚える。

「入れたいとか言い出さないよな……」

そんな事を考えていたら肛門がキュッと引き締まった。
何としてもヴァージンは守り通さなければならない。

シャワー中は
上半身だけを見ていれば何も問題は無い
何も問題は無いのだが、
たまにフル勃起状態のチ○コが身体に当たる度に我に返ってしまう。

なので
この子を前において自分は後ろ側に立つのがベストポジションです。
初めてLBと対戦する方はこれを覚えておいたほうが良い。
このボジショニングは大事だ。

自分が前だと相手の竿がガンガン当たってきて心もチ○コも折れます。

シャワーを出ても100%状態のチ○コを見て
「ああこれからするんだ……」とちょっと処女を失う直前の女の子に気分に浸る。
いや、ヴァージンは守り切るつもりだ。

とりあえず口でしてもらうのだが
やはりテクは素晴らしい。

男なので本当に気持ちよくなるツボを知っている。

少しずつおっきしてくるのだが
「ここ気持ちいいでしょ?私と一緒ね」

余計な事を言わないで欲しい。

一生懸命舐めてくれているのだが、
相手のチ○コを見てみるとテカテカの液が出始めていることに気がつく。

相手も興奮している証拠だ。
ここで自分の取る行動を頭の中でリストアップしてみた。

1:とりあえず基本の手で慰める
2:思い切って舐めてみる?いいえ無理です。せめてゴムはつけよう
3:相手は風俗嬢(男)だぜ?自分だけ気持ちよくなってバイバイでいいんじゃね?

圧倒的な3推し状態なのだが、
これだと気合を入れて「オブセッション」に行った意味がなくなってしまう

ここは男から漢になるべきなのではないだろうか。

結果、選択肢1を選んだ。

片手でゆっくりと相手の竿に触れるとビクッと体が動く。

謎の背徳感からか脳内から変な汁が出始める。
物凄く悪いことをしているような感覚だ。

だが行動と身体が反比例するかのごとく
自分のチ○コが萎えていくのがわかった。

最早こうなると自分はどうでも良い。
「相手をイカせればこの戦は終わる」と判断した自分は、
いつも自分がするかのような手コキを開始する。

するとどうだろう
すぐに相手のチ○コからすごい勢いで精液が飛び出してきた。

背水の陣で挑んだ甲斐があったというものだ。

果てているLBの顔を見ると
完全にイカされた女の顔になっている。

正直ゾクッとした。
こんな可愛い顔立ちで目を潤ませながらイッた顔を見たら……

……なるほど
LBにハマっている日本人が多いってこういう事なんですね!

「久しぶりだからすぐいっちゃった、ゴメンね」
「マイペンライ こちらこそ良いものを見せてもらったよ さあ出よう

「え?」

いや、もう十分です、はい

この後簡易ホテルを出て、1階の降りLBが店に戻っていくのを確認し
反対側の階段を登ってそのままレインボー3へ行きました。

タバコを吸いながら目ぼしい娘を見つけてすぐにペイし(店600 嬢2000)ホテルへ連れて帰りました。

ホテルの部屋ですんごい量が出ました。

しかし、
あの顔はめったに見られる顔じゃなかったので一度は見ておいて損はないです。

皆さんはどうやってLBと遊んでるんでしょうか。
気になります。