【中国の】上海で雑技団プレイ【真骨頂?】

上海で知り合った現地の方に「面白い風俗がある」と言われ連れて行ってもらった時の話ですが、

印象的なプレイが今でも忘れられない。

KTVや置屋遊びに若干飽きてきた時期だったので
「何か面白い店はないか?」と訪ねた所、

「ある!」と意気揚々と回答が出たので
タクシーに乗り込みある店へと向かった。

上海から出ていないのですが、
詳細な位置情報がわかりません。

車を降りるとと大きめな建物が目に入りました。
見た目からして「サウナかな?」と思いましたが
どうやらサウナではないようだ。

受付で説明を受けるとどうやらMPもとい「ソープ」で
600元を支払うと女の子が居るひな壇へと通された。

2、30人ほど待機しており
他にもエロ紳士達(全員中国人)が品定めをしている。

平均レベルは置屋より少し上といった感じです。

建物内もちょっと古い感じで、
バンコクのチャイナタウンにあるローカルMPと同じような感じでした。

中国人の女の子は基本的に細身でケツがプリッとしている。
胸は無いがあのケツがたまらない。
この日も細身な娘を選び部屋へ通される。

そこで不思議な光景を目にした。

広めの部屋にベットと風呂場がある。
ここまではどこにでもある風景なのだが、
ベット真上の天井から1本の紐が垂れ下がっている。

これは何だ……

SMプレイ用の紐で自分が縛られるのでは……と少し不安になる。

しかし、
使用する様子もなく風呂に入り初戦をおっ始めて
から問題のベットへと足を運んだ。

いよいよ縛られるのかな……と考えていると
「紐の下に寝ろ」と指示された。

一体何が始まるんです?状態

仰向けに寝かせられ目の前には1本の紐が下がっている。
全く予測出来ないこの状況にドギマギしていた。

すると徐に女の子が紐にぶら下がり手コキを始める。

???

不安定な身体をうまく制御し、
ポールダンスをするような体制になると
今度はゆっくりと彼女の口が自分のチ○コへ向かっていく

パクッと加えると今度はクルクルと回転し始めた

気持ち良いか気持ち良くないかで言うと
正直気持ち良くはない。

ハッキリ言っておこう
気持ち良くはない

ただし、
この雑技団プレイは面白い、流石中国だ。

だが気持ち良くはない。

全くイク様子を見せないので、
今度は女の子がブランコに乗る様な体制になり
「さあ入れろ!」と言わんばかりに誘ってくる。

立ちながらしろということだ。

「どう?すごいでしょ?」と言わんばかりに動き回り、
その度にギシギシ軋む紐……
イク筈もなく結局布団の上で普通の正常位で終えた。

後にも先にもこんな雑技団プレイをしたのは
この店だけでした。