【タイ風俗】タニヤで人気の「F1」に行ってきた【おっぱぶ】

2日連続でMPに行ってしまったので
この日はタニヤに行くことにした。

最近日本で遊ぶ時は多国籍パブやフィリピンパブで遊ぶ事が多いので
そのノリでタニヤへ向かう。

タクシーでタニヤに乗り付けて
歩いてみるとやはり観光客の数は少なく、
店の前では女の子などが呼び込みを行っている。

タニヤには馴染みの店などないので
ネットの情報を見つつ散策開始。

日本人がほぼ歩いていない状態なので
近くを歩くとすぐに呼び込みがすっ飛んでくる。

「こっちこっち」と呼び込みされるが、
店先に並んでいる女の子達を見ると
あまり質が良くなさそうなのでスルーした。

ナナやソイカに比べると明らかに盛り上がっていない。
しかし、ゴーゴーバーで遊ぶわけではないので
その方が店に入った時に貸切状態で遊べる。

この状態の方が好きかなと思います。

あまり良い感じの娘が見つからなかったので
ネットでチェックしていた「F1」と言う店に行くことにしました。

ここはタイでは珍しいおっパブらしく
日本人も結構通っているとの事だ。

入店すると結構女の子が10人程いるが客がいない。
70分で1000Bが基本料金でドリンクが200B〜と説明を受けた。

タニヤの場合だと
基本料金が600B〜800Bなので気持ち少し高い
まあおっぱいフィーと思えば良いのだろう。

ちなみに日本語で説明をしてくれたので
英語がダメでも安心して入れる親切設計だ。

また、
何回転か出来るようで時間がきたら訪ねてくるとの事。

この誰もいないフロアで一人おっぱいを楽しむことができるのか不安だがとりあえず乾杯をした。

女の子も少しだけ日本語が話せるようだったので
簡単な日本語講座をしつつおっぱいタイムが始まった。

おっぱいだけではなくキスもできるので
本当に日本仕様な感じになっている。

ゴーゴーでもMPでもキスNGの娘は多いが
ここはOKなのでキス好きにはたまらないお店だと思う。

しばらく楽しんでいると
「チェンジする?」と聞かれた。

結構盛り上がっていたが他の娘も気になる。
しかしこの娘に申し訳ないと言う童貞気質が勝ってしまいノーチェンジを告げる。

これが功を制したのか女の子のテンションが少し上がる。
結構チェンジする客が多い中、ノーチェンジだったことにより好感度が上がったと言うことだろう。

しかし、変な好かれ方をしてしまうと持ち帰ってしまいそうなのでギリギリのラインで楽しむことにした。

ちなみに
連れ出しは店に500B
女の子には2000B〜のようでした。

持ち帰れる娘と持ち帰れない娘がいる。

自分についた娘は持ち帰れる娘だったので
残り10分からのアピールが凄かった。

デフォルトで結構アピールをしていたのだが
何かずっとキスしていました。

「今日は疲れたから帰る、明日また来るよ」

この約束をした場合絶対に行かないでお馴染みの魔法の言葉を残して店を出た。

今後は店前で見つからないようにしないといけなくなる。
これさえなければもっと楽しめるのになーと思いながら2軒目を探しに歩き出した。