ヴィエンチャンの置屋に連れてってもらった話

ラオスのヴィエンチャンに行った時、
現地のトゥクトゥクに連れて行ってもらいました。

10分ほど走り着いた場所は、建物と言うより完全に小屋でピンク色の明かりがなんとも言えないエロさを醸し出していました。

店に入ると3人ほどラオ娘が待機しており、どの娘も700Bでした。

しかし、
どうしてもこの小屋でやる気が起きなかったので
なんとか交渉をして1000Bでホテルに連れて帰る事が出来ました。

連れて帰ると速攻で服を脱ぎ始める娘に唖然としてしまいましたが

とりあえず風呂に入ろうと伝えましたが、
英語が通じず困りました。

身振り手振りでなんとか伝わり風呂場へ移動します。

英語が話せないのに良く付いてくる気になったな•••と連れてきたのは自分なんですがね。

風呂場では一緒にシャワーを浴びましたが、
未発達系な感じの身体に少し興奮を覚えてしまったので

風呂場で1発かますことにしました。

娘もそれを悟ったのかエロモードに突入。

慣れない手と口で息子と遊んでもらいます。
このぎこちなさがたまりません。

そのままノーヘルでインしてバックから突き上げます。
素晴らしい声を出し、締まりも抜群なため5分ほどで果ててしまいました。

ベットへ向かいそのまま2回戦を始めます。

娘も完全に身体を預けてくれるので自分の好きなように遊びます。

遊んでいる間娘は2度ほどイッテいましたが、
攻撃の手を止めませんでした。

こちらも我慢が出来なくなりまたノーヘルでイン。
今度は中出しでフィニッシュ。

顔は正直イマイチでしたがとても良かったです。