【カンボジア風俗】シエムリアプのMPに行ってきた

世界遺産で有名なアンコールワットのある街のシェムリアプにバイタクの兄ちゃんに連れて行ってもらいました。
スターマートと言うコンビニでたむろっているバイタクの兄ちゃんにひょんなことからメシを奢って仲良くなり
夜の街へとバイクを走らせた。

6号線を走ること10分ほど怪しいネオンが光る店へ到着。
店の名前は読めなかったけどバイタクの兄ちゃんたちは大体この店へ連れてくると言っていた。
ちなみにお値段は30から70ドルほどで可愛い娘であればあるほど高いそうです。

店に入るとマジックミラー越しのひな壇に30人ほど座らされている女の子達がおり、数名の日本人が品定めをしていた。
バイタクの兄ちゃんは「上に座ってる娘が高い下に行くと安い」とのことなので高すぎず安すぎずの無難な中段あたりを選ぼうと思った。

自分より先に来ていた日本人も同じような考えをしているのか中段ばかりを見ているようだったので、
あいつらより先に選ばないと思い、とりあえず顔がいまいちだが巨乳の女の子を即決した。

店員に伝えると「55ドル」と言われ少し悩む。
しかし、どうやら先に居た日本人達もどうやら同じ女の子を選びそうな感じだったので渋々OKと伝え55ドルを支払う。
すると店員はミラー越しに立ち女の子の前で番号を指で掲示しそれを見た女の子はさっと立ち上がり部屋から出てきた。
マジックミラーじゃねぇのかよ!!これには先に居た日本人達も苦笑い。

女の子と一緒に奥の階段を上がると3畳ほどの広さでにベットとティッシュのみが置いてある部屋へ通される。
シャワーなしかぁ…と思っていたら部屋の外に共用のシャワールームがあった。
先に女の子が入るようなので部屋から出て行く。まぁとりあえずのぞきに行こうと思い3分経ってから部屋を出てシャワールームへと向かう。

扉を開けるとさっきとはまったく別人のばあさんが入っており奇声とともにシャワーではなく渾身の右ストレートを浴びる。
あぁ多分清掃のおばちゃんだったんだろうなーと放心状態でへたり込んでいると横でゲラゲラ笑っている自分の選んだ女の子が居た。
大人しく部屋で待つことにした。

女の子が部屋に来たのでさぁ行くぞと烈火のごとく抱きついたが女の子に引き剥がされた。どうやらお前も浴びて来いと言う意味らしい。
仕方なく一人でシャワーを浴びる。

さぁ今度こそと思い意気込んで部屋に入ると爆睡している女の子、多分ずっと座りっぱなしで疲れていたんだろうなと思いケツを撫でてみたが思いっきり手を叩かれた。
ちゃうやん、そういう店やんここ。倦怠期の彼女みたいなことすんなや。

本気で抱きついて無理やり起こした。
服を脱がしておっぱいに顔をうずめていたら「なにしてんの?こいつ」見たいな顔をされた。なんかすみません。

とりあえずゴムをつけていざ挿入……あれ感じてないの?それとも俺が悪いの?いや、多分俺が悪いんだろうなぁ……とか考えはじめる。
ちきしょう、ちきしょうと腰を振るが何も感じていない様子。
どう頑張ってもポジティブになれないので抱きついてみたりもした。しかしやはりポジティブになれない。
すると女の子が大きなあくびをした。トドメを刺しにきやがったかと思ったがここで思わぬ収穫が!

あくびをした事によって女の子の目から泪がこぼれた。コイツ、泣いてやがる。
嫌がる女をムリヤリと言うシュチエーションで!それだ!!
どうだこの野郎!と言わんばかりに腰を振った。

「あ、終わった?」と言った感じで女の子が起き上がりシャワールームへと向かった。
試合に負けて勝負に勝ったと思えば良い。俺はシャワーを浴びずに部屋を後にした。
受付に戻るとバイタクの兄ちゃんが俺を見た瞬間にデカイ声で「早!日本人早っ!!」と大爆笑しはじめた。
どうやら試合にも負けて勝負にも負けていたようだった・・・。
ちきしょう、リベンジしてやる!とカンボジアのアンコールワットに誓った。

帰る間際、ひな壇に目をやるとシャワールームで俺を殴ったおばちゃんが下段に座っているのを見かけた。泪が止まらなかった。