【中国の】下川島に行ってみた【売春島】

『中国最後の楽園』とまで言わしめる場所がここ『下川島』だ。
こちらもベトナムの『カットバ島』やインドネシアの『パタム島』と同じようにローカルリゾート地として存在しているが別名は『売春アイランド』とも呼ばれている。

マカオの物価高騰とサウナ嬢のレベル低迷により、
多くの観光客がこちらに流れていると言う話もよく聴く。

また、中国の大規模な摘発により有名な置屋街はことごとく潰れ去っている現状により
『中国最後の楽園』と呼ばれているようだ。

行き方はマカオから一度中国へ入りバスで台山へ向かいます。
台山から今度は船に乗り込み、30分ほどで下川島へ。
船着場からさらにバスに乗る事20分で「王府州海浜旅行中心」に到着。
入場料40元を支払うとそこは中国最後の楽園だ。

ホテルは300元クラスのホテルなら快適に過ごせますが、
シーズンオフの場合は大体半額になるようだ。

女の子のレベルは田舎の娘がここに働きに出てきている傾向があるため
素朴なスレていない娘が多い。しかし日本語はほぼ話せないので中国語オンリーとなる。
うまく会話をするには中国語を勉強するか最低でも指差し会話帳くらいは持って行ったほうがよさそうです。

置屋は街のあちこちにあり必ず呼び込みしている娘が声をかけてくる。
店に行くと2、3人は待機しているのでそこから選んであげよう。
ショートで200元ロングだと500元で遊ぶことができる。

ショートで遊ぶ場合もロングで遊ぶ場合も外で一緒にご飯を食べるくらいのことはしておいたほうが良いだろう。その方がより仲良くなれるので夜のプレイも良くなるからだ。

注意点は下川島に行くまでの過程で
午前中までに珠海のバスターミナルからバスに乗る必要があるところだ。
夕方までに台山に到着しないと船に乗り遅れてしまうので注意しよう。

日本から下川島に行く場合はマカオか珠海で1泊する必要があるから
予定をきちんと立てておいた方が良いだろう。