【カンボジア風俗】30ドルの置屋で見つけた20代の娘【シェムリアプ】

カンボジアと言えば「アンコールワット」が有名だ。
有名な世界遺産なので年々街の雰囲気が変わってきている。

昔であればロ○と遊ぶならカンボジアと言われていたが
今では廃れたBBAと残念な20代が体を30ドルくらいで売っている。

某雑誌に書かれている置屋がある通りに行ってみても
本当に営業しているとは思えない状況だった。

以前仲良くなったバイタクの兄ちゃんを捕まえて
いろいろ話を聞くとほとんどがマッサージ屋と言う名目で
エロありの店を開いているようだ。

だが
レベルは高いとはお世辞にも言えない。
かつ相場が30ドル前後とかなり強気な設定だ。

この相場を知らないと奴らは平気で100ドル以上を提示してくるから本当に驚く。

バイタクに乗って6号線を空港方面に少し走った所で左折すると
置屋が数店舗ある。

徒歩でも行けないことはないが
暗い夜道を一人で歩くのが怖いのであれば
素直にバイタクを頼った方が良い。

2、3店舗回ってみたが相変わらず年上ばかりで
受け付けない人は全く駄目だろう。

一度だけ「お前なら20ドルでも良い」と言われたが
悩むことなく外へ出るレベルだ。

「可愛い娘いないの?」と聞くと「一番良いのはディスコかKTV、あとはプノンペンに行った」
と言われる。

これからプノンペンに行く予定があるのできちんと調査しておこう。

4店舗あたりでダメだったらもうディスコに行くしかないと思ってい矢先
まあ30ドルならアリかなレベルの女の子にようやく出会えた。

S__21684229

24歳と言っていたがギリ20代といった感じ。

ベットは板の上にペッタペタのマットが敷かれてあるだけ。
シャワーはもちろん水だ。

パンツ一丁で待機していると女の子が軽くマッサージをしてくれた。
お世辞にも上手いとは言えないが一生懸命さだけは伝わって来る。

5分ほどで仰向けにされると手コキが始まった。
手コキ中に何度かちんこにキスをされたが咥えてはこない。

「口でするならもう5ドル追加だ」とジェスチャーで伝えられたが
全く期待をしていないので丁重に断るとゴムをつけていきなり入れ始めた。

ふにゃふにゃの状態なので騎乗位なんか出来るわけがない。
すると今度は女の子が下になり「さあ入れろ」と言わんばかりに誘ってくる。

置屋なのだがムードもへったくれもない。
無理やり挿入してもうまく入らない上、何度かゴムがはずれる始末。

ため息まじりに「フィニッシュ」と伝えて外へ出た。

バイタクの兄ちゃんは「早過ぎだろw」と笑っていたが
何も言い返せないまま宿に戻ってもらった。

明日はそのディスコとやらに行く決意を固めた。