【ドイツ風俗】FKK初挑戦はベルリンで

ドイツを周遊してきた時にFKKに行ってきました。
ドイツ風俗と言えばFKKですよね。行った店はアルテミスという有名なFKKです。

受付で入場料80ユーロを支払い、簡単な説明を受けてから
ロッカールームで服を脱ぎ、シャワーを浴びてからバスローブを羽織って
ラウンジへ向かいます。

ベルリンにはFKKは1店舗しかない様で
レベルの高い女の子がいるとのことでしたが、
客の多さにげんなりしました。

確かに女の子のレベルは高いですが、
それ目当ての男性客も当たり前のことですがかなり多いです。

女の子もガンガン営業をしてくるのですが、
落ち着いてチェックができません。

あまりにも多かったので1度プールのある場所へ避難しました。

ドイツに到着して休まずにFKKに来てしまったので
少しゆっくり休みたかった。

ここはアルコール以外の飲み物はタダで飲めるので
ジュースを飲みながら休んでいるとドイツ人男性に声をかけられる。

しばらくサッカー談義に花を咲かせつつも
そろそろ落ち着いたのでラウンジで再挑戦しようと思い立ち
足を運びます。

相変わらず金髪ボイン達が思い思いに営業をかけてくるが、
毅然した態度で断りつつ好みの女性を探す。

そんな中積極的に営業をかけてくる女の子がいたので
話をしてみるとスイス出身の23歳とのことでした。

60分120ユーロだけどどう?」
と誘われたが
「30分で」と返すと渋々了承し部屋へ向かいました。
ちなみに30分は60ユーロです。

サービスはキスOK 生F G付きインと
後から教えてもらいましたがこれはかなり良い娘だと言われました。

しかし

そのスイスの娘は正常位で突いている時に
良く解らない言葉を早口で言い出し始めたので少し怖かったです。

途中顔を鷲掴みにされ、目を閉じながら呪文のようなものを唱え始めていたので
「こいつ、魔女じゃね?」と思ってしまった。

プレイが終わり部屋を出てロッカールームでお金を渡すのだが
チップの請求がない代わりにキスを要求されたので良い子だろは思います。

だが
ドイツFKKの初戦が魔女のようなスイス人だったので
一生忘れない思い出になりました。