【ドイツと言えば】フランクフルトのFKK【FKK】

ドイツと言えばFKKが有名だ。
ヨーロッパの夜遊びの代名詞がFKKに当たりドイツ以外の国にも店がある。
ロンドンなど風俗が少ない国もありわざわざ国を越えて遊びに行くほどなのだ。

FKKの特徴として各国の美女が揃っていると言われているほどレベルが高いと評判
ドイツの中では特にフランクフルトのFKKはレベルが高く
日本でもツアーを組んで行く事もあるそうだ。

少し敷居が高いイメージがあるが、一度行ってしまうとそうでもない。
システムは入場料を支払い中に入ると女の子がいるので交渉してサービスを受ける。
これはどこのFKKも同じなので覚えておこう

どのFKKもアルコール以外は無料(店によってはアルコールも無料)で寝ることも可能
しかし、時間制なので過ぎてしまうと延長料金が発生する。時間はきっちり覚えておこう。

入場料の相場は60ユーロから80ユーロほどとなっている。

店内は白人ばかりなのだが、ちらほら日本人も見かけることがあった。
アジア系はあまり優遇はされないと聞かされていたがそんな感じはしなかった。
むしろ日本人とわかると気さくに話してくれた。

店はフランクフルトにいくつもFKKがあり駅から近い所もあれば車でなければ行けないような所もある。
個人的にだがどの店も平均レベルは高い。しかし時間によっては女の子が居なかったり
おばさんばかりな事もある。
どの店も20時以降から集まり始めるので夕方ごろに店に入り待機していた方が効率よく遊べます。
女の子はドイツ人だけではなく白人、黒人、たまにアジア系と揃っている。
アジア系は稀だが黒人は結構見かけるとの事だ。
客があまり取れない娘に限ってガンガン営業をかけてくるのでタイプでなければ相手にしなくて良い。

ドイツだからガタイが良いのかと思っていたが、20代の若い娘はモデル系が結構居たので驚いた。おばさんは結構ガタイの良い方が多いので。

週末になると女の子も増えて良い雰囲気なのだが、客も増える。
ただし回転率は速い。それでも気に入った娘が居たらすぐに声をかけて交渉した方が良い。
人気の娘は順番待ちが出来ていたりもするので時間と余裕があれば挑戦してみよう。

店によっては部屋がかなりタバコの煙で充満していたりもするので、
禁煙者は気を付けましょう。音楽が鳴り響き煙たい部屋で過ごすの結構キツイです。
禁煙のリラックスルームみたいな場所はあるのだが大体占拠されているのでこちらも取り合いになります。なので客の少ない夕方頃に入店していた方が良い。

大きなモニターで映画が観れる部屋があるのだが、常にAVが垂れ流れていた。
白人が真剣にAVを観ている姿は非常にシュールです。
以前白人が『日本のAVを友達と観たけどあれは凄いな』と褒められた事があるが
お前らのポルノもどうかと思う。