【海外風俗紀行】外国人をナンパしてみたーバンコク編4ー

仕事上がりに別の店で飲み直してから深夜3時を回ったところ

そろそろ店も閉まるのでタクシーで移動。

また家かなと思ったらラブホに連れて行かれた。

しかも全部Mちゃんが出してくれるとのこと。ええ子や••••••。

風呂に入り化粧をおとしたMちゃんは頑なに写真を撮られるのを嫌がっていた。

別にすっぴんでも可愛いのに••••••残念だ。

なので遠くからバレないように撮影。こんな時に携帯のカメラはありがたい。

Unknown

色々話しているとどうやらMちゃんはカナダ人の彼氏と付き合っていたが

別れてから5年が経っているようでその間ご無沙汰のよう。

久方ぶりの裸のお付き合いでバスタオルを取ろうとしない。が逆にポイントが高い。

無理矢理引っぺがそうとするといい感じで顔面にカウンターパンチが入る。

モロに顎を捉えていたので軽く脳が揺れる。何これ、素人のパンチじゃない。

『小さい頃ムエタイをやっていたの』

どうやら彼女は立派なナックモエ(ムエタイ戦士)だったもよう••••••。

このナリで強いとか日本に来たらそこそこ有名になれるんじゃないか?

しかし、どうしてもMちゃんから1本(バスタオルを引っぺがす)取りたいので

ドリル勇(変態) VS Mちゃん(元ナックモエ)

ファイッッ!!

バスタオルに手をかけた瞬間に腕で首を押されて距離を取られると

そのまま綺麗なミドルが自分の脇腹を捉えてそのままダウン

この間、僅か2秒ッ!

悶絶しながらベットに倒れこむ。

あまりにも苦しんでいる自分を見かねたMちゃんが『大丈夫?』と寄ってくる

馬鹿め••••••

倒れこむ時大げさにするのはサッカーでは当たり前の事

そのままMちゃんをベットに引っ張り込むとあっさりバスタオルを取ることに成功。

やったよ、みんな!ナックモエに勝てたよ。

そのまま布団の上でイチャイチャしていると次の問題が発生。

ゴムがねぇ

お互い結構テンションが上がっておりもうどうにも止まらない状況だったが

ほぼ同時にゴムの存在を思い出すMちゃんと自分。

苦肉の策として自分の棒にコンビニの袋を巻いて

『マイペンライ』と言ったらMちゃんが大爆笑していた。

その笑顔 プライスレス

結局、二人でコンビニに行ってゴムを買ってきました。

『コンドームを付けない男は挨拶ができない男と同じ』だって兄さんが言っていたので今回は守ろうと思いました。