【台湾風俗】台北で女の子を斡旋してもらった

夜の台北を歩いているとかならず声をかけられる。

台北のポン引きは他の国に比べてレベルが高く

結構安心して遊ぶ事が出来る。

今回は怪しい喫茶店に連れて行かれ交渉が始める。

「ショートで10000台湾ドル(40000円)で良い子をつける」

との事だ。

ちなみに

名刺をもらったので一応載せておきます。

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他にもブランド物の買い物

ツアー(綺麗な普通のツアー)

キャバクラ 総額1000〜2500台湾ドル(4000〜10000円)

おっぱぶ(飲み放題、揉み放題) 2500台湾ドル(10000円)

もおこなっているらしい。

30分ほど待つと女の子が到着。

そのまま一緒に車に乗り込んでホテルへ向かう。

ちなみにこの時の移動代はタダだった。

どうやらショート代に組み込まれているらしい。

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ホテルに到着し

服を脱ぎ一緒に風呂に入る。

この時全身リップからの生F。

相変わらず台湾は

値段が高いだけあってサービスが良い。

布団へ入り本番開始

先ほどの全身リップからの生Fで気がついたが

この子の舌技がかなり良かった。

布団に入ってからもずっと生Fを堪能していたくらいだ。

そこから本番開始

流れるように正常位にもっていったら

すんなりと中にイン

あれ?ゴムは?

と一瞬だけ考えたがとりあえず腰を振り続ける。

気にしたら負けだ。

体位を正常位からバックへ変えた時に

「ゴムを装備しろ」と言われる。

ここまでだったか••••••。

名残惜しいが従う。

発射するまでにはそう時間がかからなかった。

風呂場からベットまでずっと生Fで

刺激されていたのでいつでも出せる準備は整っている。

このまま突き続けるのもありなのだが

ドリルの腰も限界に近かった。

ヘルニア持ちにはキツイです。

「出そうだ」と意思表示をして

出し切ったところで試合終了。

台湾2戦目も問題なく終えることができた。

二人でシャワーを浴びてから帰っていく女の子を見送る。

昨日も書いたがチップの要求がなく、

やり取りがスムーズだから良いですね。