【香港風俗】旺角の置屋に再挑戦

台湾から香港へ移動しました。

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まずはピンポンマンションではなく

前回女の子がいないという理由で出てしまった店へ

再チャレンジしに行きました。

香港 の 置屋 では

まずやり部屋に通され、女の子が来るのでそこで選ぶシステム。

気に入らなかったら別の女の子を呼んでもらうといった感じです。

チェンジは可能だが、1度チェンジをすると

早ければ5分、長ければ30分ほど待たされることがあるので注意。

店に入ると見覚えのある店員が居たので声をかけてみる。

「覚えてる?」

「おー覚えてるよ!」的な会話をしつつ

現在の状況を教えてもらうと

相変わらず鬼妹(ロシア)はいないとのこと••••••。

もう居ないんだったら下の張り紙に横棒を引いたほうが良いと思う。

「いや、今日はたまたま」

「そうなの?じゃあ今日は誰がいるの?」

「ちょっと待ってて」

すぐに呼べるのは中国人、タイ人のみ。

「この前と変わってないじゃないの」

「••••••」

しかし

ピンポンマンションの半額以下で楽しめるし

女の子のレベルが気になったので

タイ人を呼んでもらうことにした。

先日の台湾で60代後半を抱いたせいか

どの女の子も高レベルに見えてしまう。

まあ、ヤワラーレベルに比べたら全然マシな感じだ。
※ひどい書き方で申し訳ないです••••••。

部屋に通され、服を脱ぎ

口でしてもらってからの本番。

まあ置屋ですし、この値段なので

特に文句もなければ褒めることもない。

強いて言えば

「安くて、サクッとやれて、さっさと帰れる」

香港で格安の料金で遊ぶならこの店は良いのではないでしょうか。

一応値段表を載せておきます。

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こう値段だけ見ると香檳大廈B座等のピンポンマンションに比べ

かなりコスパは良いですよね。

しかしレベルが中々高いので多少値が張っても

どうしても香檳大廈B座の方に足を運んでしまいがち