【ドイツ風俗】ベルリンのFKKで2戦目

入店してから3時間ほど経過した。
ソファでくつろぎながら「ホテル取る必要はなかったなー」と思い始める。

このFKKは1度入店すると24時間は滞在できるので
十分に睡眠をとることができ、朝と夜には無料の飯も提供される。
ドイツ風俗万歳だ。

味はフツー(マカオのサウナよりは上)でした。

そしてメシの時間になると男性客のほかに
女の子たちも同じ列に並ぶことになるのだが
これが圧巻

女の子はほぼ全裸で並ぶ
マカオでも見られない光景だ。

もっとゆっくりしたいがせっかくここまできたのに
時間がもったいないと思い女の子を探しに行く。

相変わらず営業がすごいので
うまくかわしていると単発のポーランド出身の娘が
「マッサージと良い事で1時間150ユーロでどう?」
と提案されたので部屋へ向かう。

マッサージの提案とかもあるのかと興味本位でOKしてしまった。

部屋があまり空いていない状態だったので、
「部屋が空いてない場合はどこでするの?」と聞いてみたら
「何処でもよ」と返される。

出来れば布団のある部屋でやりたい。

部屋に入りガウンを脱いでマッサージ開始。
ただのボディーマッサージだと思っていたが
まさかのオイルマッサージ。

正直悪くはない。
白人に丁寧なマッサージをしてもらうのは初めてだ。

10分ほどマッサージをされてから
そのまま流れるように恥部を攻められる。

間違いなくこの娘はSだ。

仰向けにされマウントを取られたので
そのままノーヘルでインしようとしたら

「NO!」

と怒られる。ですよね。

ゴムをつけて騎乗位からスタートするが
かなり攻撃的な腰使いでヘルニア持ちの自分に少しだけ危機感を覚える。

困った顔をしているとその顔に興奮したのか
上下運動が1.5倍増しになる。

しかし
体は正直なのでチ○コは萎えることなくそのままいってしまう。

「え?」となにやら違和感を覚えた彼女は
チ○コを抜いてまじまじと眺めて「OH…」と声を洩らし
そのまま終了。

時間も1時間ではなく45分だったので
もう少し我慢すればよかったと後悔しつつ
部屋を出て150ユーロとチップの20ユーロを渡しました。

ドイツ風俗にて完全に負けてしまった2戦目でした。