【ドイツ風俗】アウクスブルグのcolosseumに行ってきた【FKK】

アウクスブルグに知り合いが留学しているので連絡を取ってみたところ
時間が取れそうだったので遊びに行きました。

どうやらオススメのFKKがあるということなので
わくわくしながら電車で向かいます。

アウクスブルグの駅に着くとドイツ人に囲まれた友人がお出迎え。
簡単な挨拶をすませると「今日は彼らも一緒に行く」とのことだったが
お前らはFKKに行く必要がないだろうと言うレベルのイケメン集団だった。

タクシーに乗り込んで店に向かうが
今回向かうFKKは「colosseum」
ここアウクスブルグにはFKKが2店舗あり
この「colosseum」はかなりお勧めだと太鼓判を押していた。
これはかなり期待ができる。

自分も行く前に少し下調べはしましたが
ネット上の評判もよかった。
さらに驚いたのが店のルールで
女の子からの営業がNGということだ。

ミュンヘンやベルリンなどのドイツのFKKでは
ガツガツ営業をかけてくる女の子ばかりだったので
今まで押し切られて遊んでしまうことが多かった自分にとって
かなり期待値が高いです。

入場料は65ユーロ
中に入るとドイツ人チームはまずはくつろぎモードへ
我々侍ジャパンはまずは女の子を見に行く。

ロシアっぽいというか
タイの某ホテルに居たら即決で遊んでしまいそうな娘が多い。
みんな目で誘ってくるので突撃開始

誘うのに抵抗がある人は少し難易度が高いと思ってしまいそうだが
ここはそういう店なので「ハイ」位言えれば問題はない。

自分の誘った娘はウクライナ出身
30分60ユーロ」でした。

上の階にある部屋へ行き、入るなりガウンを脱がされてフレンチキス。
下を入れようとすると口でガードされたので胸を鷲掴みすると
「もっと優しくして」と耳元で言われる。

大きくなったチンコにゴムをつけられて
立った状態で「このまま入れて」と立ちバックを要求される。

綺麗な布団があるのにこれ如何に?とは考えずに
そのまま猿のごとく腰を振る。

身長差があったので気に入らなかったのか
結局ベットへ移動し正常位で終わらせる。

部屋を出る前にまたフレンチキスをされましたが
あまり納得のいく結果ではありませんでした。