【ドイツ風俗】colosseumで犯された【アウクスブルグ】

みんなの所に戻ると彼らはまだまったりとしていた。
彼らにとってFKKはくつろぐのが目的のようである意味正しい遊び方なのかもしれない。

入店してすぐに女の子と遊んでしまうともうすることがほぼない。
まったりしつつ最後に遊んだ方が効率は良さそうだ。
FKKは日本の風俗と一緒にしてはいけないと反省しつつ自分もまったりモードへ移行する。

しばらくすると知人も初戦を終えて戻ってきたので反省会
「立ちバックで誘われてそのまま突っ込んでいってしまうのが悪手だ」とドイツのボランチは言う。
「もっとサイドを使え」と意味不明な会話で盛り上がったところで
ドイツ陣営が動きだす。

一人が選んだのは金髪の背の高い女性
もう一人が選んだのが黒髪の背の高い女性

彼らの好みは背の高い女性のようだ。
ちなみに彼らはきっちり1時間で楽しんでいた。
30分で何戦もする我々侍ジャパンとは遊び方が違う。

ビールを飲みながら待っているとドイツチームが帰還。
「どうだった?」と聞くとニヤニヤしていた。

そこからまた1時間ほど馬鹿話しつつ2戦目の相手を探しに席を立った。
先ほどよりも少し女の子の数が増えたようで他の客も女の子をじっくり吟味している。

ソファでくつろいでいる女の子にウインクされたので笑い返すと今度は舌で挑発される。
この舌がかなりエロく見えたのでこれはかなり期待出来ると思い、
話しかけてみることにした。

「30分60ユーロとプラス20ユーロでサービスする」と言われ交渉成立。

部屋のベットで寝かされると全身リップから始まった。
期待通り舌使いがかなり上手い。

「もっと下も舐めて欲しければもう20ユーロでどうかしら?」とすげー商売も上手い。
「もうそれで良いよ」とどうでもよくなって色々な所を舐めまわしてもらいました。

お互いの息が荒くなってきたところでゴムを装着し騎乗位でフィニッシュ。
完全に侵された感じの30分間でした。