【フィリピン風俗】マニラのカーサへ行ってみた

マニラにあるカーサと呼ばれる置屋を探し回ったのだが
自分一人では見つけることができなかったので
バーゴス周辺で停まっているタクシーを捕まえて運転手に相談したところ
連れて行ってもらえました。

運転手はどこかに連絡をし始めて少し待たされましたが
このタイプのやり取りは少し怖い。
慣れ親しんだバンコクであれば平気なのだがマニラはどうしても警戒してしまう。

電話が終わると「3000ペソ」と言われる。
少し高いがOKと伝えカーサへ向かってもらった。

ちなみにこの3000ペソは運転手のマージン込みの値段っぽく
行き帰りの交通費は取られませんでした。

カーサは大きめの一軒家のような建物で
中に入るとガラの悪い兄ちゃん2人に両サイドを固められる。

やられた……と思ったが片言の日本語で「ナニノム?」と聞いてきた。
喉は渇いていなかったので遠慮していると奥から女の子たちがぞろぞろと出て来る。

その中で一番初めに出てきた女の子が気に入ったので
指名するとお金を渡して女の子は荷物を持って外へ出て行く。

あれ?中でやるんじゃないの?
と思っていたがどうやら連れ出しタイプの店だった。

乗ってきたタクシーに乗ってホテルへ戻る。
その途中女の子が「私は日本に行きたい」と話していた。

「そのレベルなら良いフィリピンパブで働けると思うよ」
と言ってしまったのが悪かったのか
「その店を紹介してくれ」としつこく言われる。

面倒臭いしそんなツテはない。
「これは地雷か……」と思っていたが、
部屋に入ると彼女は一変しかなり積極的なプレイをしてくれた。

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Dキスからのアナル責め、生Fと自分がしてほしい内容を
全て応えてくれた。
+1000ペソでロングに延長してもらった程です。

翌日にもう200ペソを渡して帰ってもらったが、
彼女は最後まで「日本に行きたい」ともらしていた。

「こいつに尽くせば日本にいけるかもしれない」と思って
あそこまでしてくれたのだったら大変申し訳ない。