【フィリピン風俗】セブのクラブ「J−AVE」に行ってみたが…

知人がセブに行く都行っていたので現地で合流し
タクシーで夜の街へ繰り出した。

運転手が「日本人か?女は必要か?」としつこく聞いてくるので知人が
「マンゴーへ行け」と一蹴。

初めてのセブだったがこういう時に現地で遊びなれている人がいると心強い。

まず向かったのは「J−AVE」というクラブだった。
100ペソを支払い中に入ると若そうに見える娘が多くて驚いた。
クラブなので盛り上がっているのだが、
長居はしたくないので早々に声をかけて持ち帰ることにした。

しかし
いくら援交目的だからといっていきなり「How much?」は失礼極まりないので
飲み物を奢って少し話してから交渉する。

店内を回っていると声をかけられることが多いのだが
今回は知人が一緒なので勝手なことが出来ない。
やんわり断りつつ知人を探すと既にピーナ2人と酒を飲んでした。

相変わらず仕事が早い。

「この娘たちはキープだから」と言い連絡先だけを交換しておいて後で連絡するようだ。

ちなみに女の子によって相場が変わるのだが
大体2000ペソから3000ペソのようだ。

マニラより若い娘が多くて安いです。