【フィリピン風俗】アンへレスのゴーゴーバーでオススメの嬢を持ち帰ってみたら…

「昨日の娘ダメだったでしょ?」

昼近くに知人と飯を食べながら反省会をしている時に言われてしまった。

どの国でもそうなのだが初めて行く店の場合はすぐに連れて帰るのは地雷を踏みやすい。
2、3件回ってからきちんと吟味して連れて帰るくらいの慎重さが必要なのだ。

そんな自分の失敗を見ていた知人は
「オススメの娘を紹介する」といいアンへレスのゴーゴーバー『ドールハウス』という店に連れて行ってくれた。

ただ、
不思議だったのが『オススメの』ではなく『オススメの』だったと言うことだ。

『女紹介してやる』と言うやり取りは日本でもよくあるのだが
ヤる前提の紹介は初めてだ。

まあ公式で穴兄弟になる事なのだがここは海外だし別に気にしない方向でいく。
『あいついい奴だから、な?』なんて言いながら渋々抱かれていく女と同じだ。
背徳感からか軽く勃起しつつ店に入る。

ビールを飲みながら待っていると女の子が2人現れた。
その一人がDちゃん 25歳

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『この娘すげーH好きだからロングで持ち帰りなよ』と言われたのでその通りロングで持ち帰った。

確かに可愛いしHも好きそうなのだがあまりノリ気ではないように見える。
一緒にシャワーも浴びたが心ここに在らずといった感じだ。

『キスしていい?』と聞くとしばらく黙ったあとに『OK』と答える。
Dキスなのだがあまり力が入っていない。

ベットへ行き口でしてもらったが、
薦めるだけあってかなり上手い。海外でここまで上手い娘に会えるのあまりない。

そしていざ挿入になったところであることに気がつく。

Dちゃん泣き始める。
泣きつつ謝りながら喘ぐ声はなんとも言えない感情が自分の中で生まれてくる。

そう言うプレイだと思い込んだが
どうみてもこれはガチだった。

さすがに自分も良心が痛みまくりだったので
結局1回戦を終えた所でご帰宅いただく。

ゴーゴー嬢なんて所詮風俗なのだから
男相手に毎日相手をしているから気にしないものだと思っていたが

全員が全員とそう簡単に割り切っているわけでは無い事がわかった。

そりゃ自分が好意を寄せている相手に
『あいつの相手をしてやれ』と言われたら
こんな感じにもなる。

安いエロ小説のような出来事でしたが、
色々な風俗遊びをしていると色々な出来事にバッティングしますので面白いのです。

今回はまあこんな感じで終えましたが
下手すると刺されたりすることもある。
実際、タイでは日本人が何人か刺された事件がありました。

皆さんも海外で風俗遊びをする場合は気をつけてください。