【海外風俗紀行】ヤワラーの立ちんぼに再調査し抱けそうな女性を発見した【タイ風俗】

以前ヤワラーを調査した時にすったもんだあって以来行くことはなかったのだが、
夜のヤワラーをもう一度調査したい衝動に何故か駆られたので再調査しに足を運んだ。

歯がない50台のババアから逃げ出した暗い過去を明るい未来にする為
21時頃にホアランポーン駅に到着しジェライロータリーに向かう。

しかし
相変わらず道が暗く家路を急ぐタイ人がちらほらと目に入るが
そんな彼らに近づかないと単体なのか複数なのか確認ができないレベルだ。

ポツポツとそれらしき人を見つけて近づいてみると腕を取られた。
顔を見るとかなりの年配者だ。
パッと見は斡旋してくれる方だと思い込んでしまうが驚くことなかれ
彼女は歴戦のプレイヤー。

自分の胸に手を当ててくるので強引に引っぺがすとケタケタと笑いながら見送られる。

「話しかけてくるヤツは売春婦だ 積極的に腕を取ってくるヤツは訓練された売春婦だ 本当ヤワラーは地獄だぜ!」

この一言に尽きる。

しかし
はじめに腕を取って営業をかけてきたババア以外は
積極的な営業はなく「SEX?」と小声で聞いてくるぐらいだった。

しばらくチェックしていると初めて「この周辺では若い!」と言える女性を発見。
近づいてみると相手も自分の存在に気がついたようでゆっくりとこちらに向かってくる。
ロックオンされてますね。

タイ語で話しかけられたので「英語が話せるか?」
と聞いてみると「少し」と答えたのでそのまま交渉に入る。

「500B」
「ホテルは?」
「100Bの場所がある」
「全部で500Bならいいよ」

少し考えた女性は「OK」といいどうやら交渉は成立しホテルへと歩き出す。

汚いホテルに入ると受付で100Bを手渡し鍵を受け取り部屋へ。
明かりをつけると女性の全身が目に入る。

胸はなく腹が出ていたが
今まで見たヤワラーの中で一番まともに見えた。

簡単にシャワーを浴びて真っ黒なコンドームを装着しプレイを開始。
前戯などなくいきなりインなので勃つことはなく女性は困り果てていた。

「手でしようか?」とジェスチャーをしているので「OK」と伝えると
ゴムを外して手コキが始まる。

少し大きくなってきたところで再度ゴムを装着しインしてみるが
やはり途中で折れてしまう。

「マウス」と伝えると
「100B追加してくれるなら」というので了承しゴムを外して今度は生F

正直悪くはないのでこのまま発射させてみることにした。
何も伝えず口の中でぶちまけるとそのまま受け止めてくれた。

そのままトイレに向かい吐き出してうがいしてにったので
自分はちんこをティッシュできれいに拭いて着替えて待機。

追加分を含めた500Bを手渡しホテルを一緒に出た。
これで600Bならまあありなのかな?と考えたが
もう少しお金を出して綺麗で可愛い娘と遊んだほうが断然良いことに気がつく。

まあ悪い思い出が少し良くなって上書きされたので良しとしたい。