【ベルギー風俗】ブリュッセルの立ちんぼに挑戦【欧州風俗】

ベルギー風俗、ブリュッセルは飾り窓だけではない。
立ちんぼもかなりいるので見て回ることにした。

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相変わらず立ちんぼの数が多いブリュッセルだが、飾り窓と比べるとおばさん系が多くスタイルも良くない。

人妻系が好きな自分でも少し選ぶのを躊躇ってしまうようなレベルばかりなので、じっくり時間をかけて探すことにした。

そんな中、80年代の映画に出てきそうな金髪女性がいたので話しかけてみる。

イタリア人だと言っていたがイタリアっぽくない。
また日本語が少し話せるので驚いた。

「50ユーロで楽しいことしよう」と言われたのだが、飾り窓の値段と同じなので少し高い気がした。

渋っていると「私の家においでよ」と面白そうなことを言ってくる。
その提案に乗り、彼女と手をつないで家へ向かった。

しかし
部屋の中は最低限のものしかない質素な感じだったので少しがっかりした。

上着を脱ぐとお腹がポッコリ出ている。
スタイルの良い立ちんぼなんてLBくらいしかいない。
どの国でも立ちんぼの腹は出ている。

シャワールームへ行き体を丁寧に洗ってくれた。
立ちんぼでここまでしてくれるのは嬉しい。
まあ、病気とかあるし当たり前なのだが雑な感じではなく本当に丁寧に洗ってくれた。

途中キスをしてみるとあっさり舌入れが出来たのも驚いた。
タバコの味はしたが立ちんぼの喫煙率を考えると気にならない。

「ここでする?」と言われたが
「疲れたから布団が良い」と答えると生Fをしてくれた。

むくむくと大きくなるちんこを見て
「これで準備完了」と言いベットへ誘われる。
行動に無駄がない。

ベットへ移動し顔をまじまじと眺めると肌は荒れているが顔は悪くはない。
ゴムを装着してもらい正常位→騎乗位と楽しむ。

騎乗位では垂れたおっぱいが右へ左へと暴れまわっている。
その光景があまり美しくなかったのでバックへ移行したが
「キスして」と強請られ再度正常位へ戻す。

彼女もキスが好きなんだなと思いながら発射させた。

もう一度二人でシャワーを浴びてから部屋を出た。
「まだ仕事あるから」とホテル近くまで送ってもらい別れました。

良い立ちんぼに出会えた夜でした。