【ベルギー風俗】ブリュッセルの飾り窓で黒人と1戦交えてみた結果…【欧州風俗】

再びブリュッセル北駅周辺の飾り窓地帯へ向かう。
今日は黒人系のチェックをメインに添えて探索を開始する。

以前チェックした時は30人程いる中で
抱ける女性が1人しかいなかった。

ベルギー風俗遊びの黒人系はスタイルが良いと言える娘がかなり少ないと言うかほぼ居なかった。
1番衝撃を受けたのが黒いマツコが居た事だ。
黒いジャバザハットとも言える女性を窓越しで見つけた時は目を疑った。

しかし
需要があるからこそ彼女はあそこで身を売っているのだろう。世界は広い。

他にもプレデターのような女性(髪型と筋肉的な意味で)やマイクタイソンの様な女性など
非常にバラエティ豊かなラインナップとなっている。

そんなエリアなだけあってか
競争率はかなり低く、すれ違う同志は1通りに1人くらいしかいない。

探索しているとギリ細身だと言える黒人女性を発見したので足を止めて交渉してみた。

「40ユーロ」と合図してくる。
夜だから50ユーロなのでは?と思ったが気にせず中へ入る。

黒人とは2戦目でタイ以来の顔合わせとなる。
前回は口だけで試合を決められてしまったので、
この試合は最低でも挿入までは持ち込みたい。

と言うか「飾り窓なのだから余裕だろ?」
とか言わないでほしい。
ちなみにこの女性はナイロビ出身でした。

乳は垂れ下がり黒く妖艶なオーラを醸し出しながら「カムカム」誘ってくる。

ゴムは自分でつけさせられたのでサービスは良くない。
だが、勃っていないちんこを見るとゴムを取り払い生Fが始まる。

アフリカンのバキュームは強く、口の中でどう動かしているのかわからない動きで即勃起させられた。

そこからはずっと彼女の主導権で試合が進む。
四つん這いにさせられ、後ろから手でこねくり回される。
背中は舌で嘗め回してくる。

再度ゴムを装着し立ちバックを強要される。
だが一生懸命立ちバックで頑張ってみたが納得がいかない感じの様で
ベットで押し倒され騎乗位でイカされた。

バンコクで遊んだときも思ったが
黒人と遊ぶの面白いのでオススメします。