【ドイツ風俗】「世界で最も罪深い1マイル」レーパバーン【欧州風俗】

ドイツに有名なエロスポットがある。
ドイツ風俗と言えば「FKK」が一番有名だが
ハンブルクには有名な飾り窓地帯「レーパバーン」がある。

個人的にはビートルズで有名だと思っていたが
ここは女人禁制の飾り窓地帯があり「世界で最も罪深い1マイル」とも呼ばれている。

相場もベルギーやオランダと同じ50ユーロほどで遊ぶことができるようなので行ってみました。

「世界で最も罪深い1マイル」と呼ばれるだけあってその名にふさわしいほどのエロさが前面に出ている。

中に入ると営業ラッシュかと思いきや
アムステルダムを少し大人しくさせたような感じでした。

みんな優しく営業してくるのでついつい足を止めてしまう。
また女の子のレベルも悪くはない。

すらっと伸びた脚と縦揺れしている胸に見とれてしまった自分は50ユーロを支払い1戦交える覚悟を決めた。

セルビア出身の26歳
胸がでかく脚が細いモデル体型でした。

ゴム付きFからの本番でフレンチキスならOKのボディタッチはNGですが
おっぱいへのタッチはOKといったサービス内容だった。

まあアムステルダムやブリュッセルの飾り窓と同じ感じでしすね。