【インドネシア風俗】スラバヤの置屋で25歳のマラン出身と

久々のインドネシア風俗

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以前スラバヤで遊んだ時にマラン出身の娘が忘れられなかったので
今回もジャカルタへ行く前に立ち寄ってみた。

到着した頃には街はすっかり暗くなっており、空港からタクシーで宿に向かう。
週末だったので事前に宿は取ってあるので今回は大丈夫だ。

前回は宿探しで痛い目にあった。
METRO周辺は週末になると宿が埋まってしまうので
予約は必死となる。

スラバヤの置屋で遊ぶならここが一番だと思います。
宿から置屋のある地区まで徒歩5分もかからない場所にある。
それが故に週末になると大人たちがこぞっと集まってくるようだ。

初めて来た時は暗すぎて警戒しっぱなしでしたが
何度も通っていたらすぐになれました。

基本的に呼び込みやママさんなど置屋で働いている人はみんないい人です。
タイより人が良いと思えるほどだ。

置屋の呼び込みに話しかけて店の中に入ると
中には3人ほど女性がひな壇で待機していた。

この中から選んで部屋に向かう。
この時に会計を済ませる。

今回は20万ルピアで25歳の娘を選びました。

インドネシアは天然の巨乳が多い国なので
おっぱい星人にはたまらない場所だ。

しかし
当たり外れはあるのでこればかりは仕方がないのだが
まあ1発3、 4千円ほどなので気にすることはない。

これがスラバヤのいいところだ。

また
部屋も期待は出来ない。
お世辞にも綺麗とは言えないがかろうじてホットシャワーがでる店もある。

インド、バングラやカンボジア、マレーシアの置屋に比べたら
充分と言えるのでスラバヤの置屋は利用価値は非常に高いです。

また
女の子によって2回戦も可能なので
東南アジアの置屋の中で一番好きかもしれない。