【インドネシア風俗】パラダイススパで白人と風呂で【ジャカルタ】

スラバヤからジャカルタへ移動。

電車かバスかで迷った挙句、飛行機を選択。
6千円程だったので安いです。

ジャカルタは初めてなので緊張しながら街へ繰り出す。
目当ては大人のスパ遊び「パラダイススパ」だ。

パラダイススパはインドネシア風俗で最近知ったのですがマカオのサウナのような感じ。

ジャカルタでは結構有名で今回足を運んだのは「アレクシス」の7階にある「Bath House」だ。

タクシーに乗り込んで「アレクシス」と伝えたが伝わらず、結局翻訳アプリとGマップを見せたらどうにか連れて行ってもらえた。

このやり取りをしたおかげか同じタイミングで日本人客が2人現れた。

「日本人ですか?」と声をかけられたので少し話して一緒に中に入る。

途中エレベーター前で「5階がどーのこーの」とよく分からない接客を受けた。

どうやら中華系のマッサージ屋らしく
「ああ、無視していいですよ」と言われたのでそれに従う。

一人で来る場合は気をつけようと思った。

入場料は15万ルピアで
ローカル(インドネシア人)かインポート(その他の国)で値が違う。

はじめはこのインポートの意味が解らずインポートを選んでしまう。

ちなみに自分が訪れた時は
ローカルが140万ルピア
インポートが240万ルピアでした。

※正確には国によってさらに値が変わってくる。

ローカルもインドネシアの置屋遊びからすると
だいぶ高い。
しかしマカオに比べると安いです。

インポートと伝えたら多国籍系が待機しているところに連れて行かれる。
そこで白人が目に入った。

悪くはないのだがここで白人を選ぶのは……と苦悩しているとその娘と目が合いニコッと微笑まれる。

それだけで「この娘」と決めてしまう。
インドネシアで白人を選ぶとは思わなかった。

水着に着替えて風呂に浸かりながら待っていると
先ほどの白人が水着で現れた。

イチャイチャしながらおっぱいをさわっていると
向こうも負けじとちんこを刺激してくる。

「部屋に行く?続きがしたい」と誘われた。
風呂でイチャイチャするのが久しぶりだったのでもう少し楽しみたかったのが本音だが
腕を取られて部屋へ拉致される。

ここからが残念タイムの始まりだった。

白人置屋よろしく、ただ1発だけやっておしまいの時間。
なるべくギリギリまで粘ったが文字通りやるだけで終わる。

どんだけビジネスライクなんだよ……と選んでしまったことを後悔する。

まだローカルに挑戦していないのでもう一度来ようと思った。

ちなみに
チップ込みで総額300万ルピア使いました。