【カンボジア風俗】フランス人経営の店「セルシー」で【プノンペン】

シェムリアプからプノンペンまでバスで移動。
安いだけあって中々の苦行だった。

以前訪れた時はは船で移動したので
今回はバスを利用したが今後は飛行機を利用したいと思う。

シェムリアプに比べるとだいぶ都会なのだが、
やはり夜になると暗い。ヤンゴンといい勝負だ。

シェムリアプで
「可愛い娘はみんなプノンペンに行っている」
と聞いていたので色々探っていくことにした。

あとは友人と無事に到着出来るかが問題だ。

集合場所であるホテルのロビーで待っているとバックパックを背負った友人が現れた。

開口一番「いきなりボラれた」と言い放っていたが
「税金みたいなものだと思えば良い」と無理やり納得させる。

とにかく無事合流する事が出来てホッとした。

荷物を部屋に置いて夕方頃に街へ繰り出した。
飯を食いながら時間を潰して21時頃にセルシーへ向かう。

セルシーとはフランス人が経営している置屋バーで
部屋代込み40ドル程で遊べる人気の店だ。

人気の理由は安さだけではなく
女の子のノリがかなり良く、白人御用達なだけあってか、カンボジアらしからぬプレイが楽しめるということにある。

そんな情報を知ってしまった我々はプノンペン1戦目にこの「セルシー」を選ぶほかない。

店に入るとマスターと思われる方がハグをしてくる。
この儀式を終えてからビールを注文すると女の子がよってくる。

友人は女の子を速攻で選び視界から消えていってしまったので
自分も近くにいた女の子を選んで部屋へ向かう。

この店のすごい所は生Fがほぼデフォだったところだ。日本以外だと珍しく感じてしまう。

プレイも白人仕込みのおかげか激しく動き激しく喘いでくれる。
この額なら何度でも店に来てしまいそうだ。