【カンボジア風俗】クメール娘のスペシャルマッサージ【プノンペン】

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セシルで試合を済ませた自分は店でビールを飲みながら友人を待つ。
するとマスターが店のHPを見せてくれた。
よく見ると日本語のページがある。

すごいけどなんの情報も出ていない。
まあGマップが出ているから良いのかな。

親指を突き立ててGood!とやると喜んでいた。
この店はずっと残っていて欲しいと思う。

友人が初戦を終えた様なので店を出る。

「また明日」と再度訪問する約束を交わして次の店に向かう。
しかしNO PLANな我々は行く当てもないので
クメールデザートを食べながら作戦会議。

すでにスッキリしてしまっているので
「マッサージ屋に行きたい」と言いだした友人の願いを叶えるべくマッサージ屋を探すことにした。

シェムリアプでもそうだったが
どんなに高級そうで真面目そうな店でも交渉次第では大体ヤレる。

そんな感じなので適当に入ってみることにした。

「マッサージ」と書かれた看板の前に若い娘が2、3人ほど立っている店を発見。

話を聞いてみると「1時間4ドルで全身マッサージ」との事だったので入店する。

部屋に通されると自分達以外に客はいない。
1個スペースを空けてマッサージを開始。
マッサージは結構うまかった。

すると
友人が「なんか手コキが始まったぞ」と報告をカーテン越しに受ける。

しかしこちらはまだ始まっていない。
仰向けにされてから5分ほど経ったがなんのアクションもない。

なのでこちらからアクションを起こす。
思い切っておっぱいに手をやると無言でちんこを触ってきた。

そんなやりとりをしばらく続けていると
耳元で「スペシャルマッサージ30ドル」と囁かれたが、手コキで30ドルは高い。

「S○X?」と聞くと少し考えてから
「OK」と返答があった。

一度マッサージを中断させると女の子が準備のためか部屋を出て行った。

友人にその事を報告すると
「マジかよ、こっちは手コキだけだった」と残念な報告がある。

その後に女の子が帰ってきて
手渡されたゴムをつけてイン

キスOK、手マンもOKだったがあそこがクリームたっぷりだったのであまり手でするのはやめておく。

だが
セルシーで一発済ませているので中々イケない。
「まだ?」みたいな顔をされたので自分も頑張ってなんとか時間内に終わらせることができた。

マッサージ代と女の子へのチップ込みで
50ドルほど渡しておいた。