【カンボジア風俗】バービア嬢をチェックしたが結局…【プノンペン】

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プノンペン最終夜はバービアで〆る事にした。
友人と店のある所まで移動し散策開始。

しかし
途中に出会う立ちんぼのレベルの低さと
言い値の高さにブチギレそうになりながらバーに入店。

店に入る前に立ちんぼが何処で覚えたのか
『このケチビチ糞野郎!』
と叫んでいた。

口が悪過ぎる。
ケチな上に腹を下しているのはまごう事なき友人なのだがあいつらはエスパーなのか?

そんなやり取りを白人に見られていた様で
『災難だったな』
となぐさめられた。

1杯だけ飲んで再び通りに出て散策する。
だがあまりレベルが高くない……。

何だか疲れてきたので
『もうホテルに戻ろう』
と相談したところ

『じゃあ俺はセルシーに行ってくる』
と言い出した。

先ほど感動的な別れをしたばかりなのに此奴ときたら……。

以下友人目線となります。

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セルシーに到着すると店長が温かく迎え入れてくれた。

『相棒はどうした?』と聞かれ

『メコン川に沈めた』と言ったら笑っていた。

女の子を選ぶ時に初日に遊んだ娘に見つかってしまい、
その娘と一緒に部屋へ向かうことになった。

洋物AVの様な声を聴きながらバックでフィニッシュしたが
ゴムが外れていた。

正直な所、気がついてはいたのだが
知らなかった程で謝ったら空気が悪くなり
+10ドルをチップとして渡し早々に退店。

ホテルに戻る途中、バイタクと言い合いになり
3ドルを投げつけてホテルへ戻った。

最後の最後で後味の悪い結果になってしまった。