【カンボジア風俗】カジノある所に女あり?バベットの置屋を見てきた【バベット】

image

プノンペンからベトナムのホーチミンまで乗り合いバスで向かうと息巻いていたが、

『金あるしタクシーチャーターして行かない?』と相談してみると
友人はあっさりOKと答えてくれた。

街のツアー会社に『車で国境まで行きたい』と伝えると
『60ドルでチャーターしてやる』と言われたが
何とか50ドルで手を打って頂いた。

昼頃にホテル前で待っているとオンボロ車が1台到着する。
流石にあれはないだろ……と思っていたが、我々の名前を声高らかに復唱しながら近づいて来る。

エアコンはぶっ壊れ、シートも破れている。
段差に突っ込むと車内で人が飛ぶ。
これで当たり前の様に走らせているのだから驚きだ。

日本なら車検が通らない所か
廃車にするのに金を取られそうなレベルである。

友人と暑い車内で持ってきた1.5ℓの水を回し飲みしていると

『お前らはホモか?』と笑われながら言われた。

しかし
糞暑い車内で怒る気など起きない。

夕方頃に国境へ着いた。
ようやくオンボロ車とおさらば出来る。

ここで驚いたのがカジノの存在だ。
ポイペトにあるのは知っていたのだが
バベットにもあるのは知らなかった。

ネットで調べてみると『世界4位のカジノ収益』と書かれていた。

とりあえず1泊しよう。
タイタンキングホテルのラグシュアリーツインが10000円位だった。(アゴダより予約)

部屋に入り荷物を置くと友人はカジノへ向かい、自分は周辺を散策。

すると
『女の子ならあっちだぜ』
と、何も言っていないのにおっさんが丁寧に教えてくれた。

どうやらタイタンキングホテル前の道路を渡った所にあるようだ。

行ってみると確かに置屋だった。
吸い込まれるように入って行くと女の子が数人で気怠そうにケータイを弄っていた。

英語が話せないのか『とりあえず早く選べ』と身振り手振りで伝えて来る。

自分はキャミを着た女の子を指差すと
25万ドンと言われた。

ドン持ってない、ドルは?

『25ドル』

高くね?しかし今はドルしかない。

『じゃあ20ドル』とあっさり下がったがまだ高い気がする……

結局20ドルで部屋に通されてしまった。

まあ置屋なので期待はしていなかったが
残念な意味での期待は裏切らなかった。

クリームをアソコに塗りたくり
ゴムを装着し
入れて出す

10分で終了。

最早生きたオナホです。

何事も無かったかの様に店を出て
ホテルに戻り今あった出来事を友人に伝えると1人でホテルを飛び出して行きましたが
30分後に帰って来ました。

感想は特にないが、
ただ感情を一切表に出さないマグマ女を初めて見れたと言っていた。

何それ、怖い。