【ベトナム風俗】ホーチミンの置屋バーに行って見たが…【ホーチミン】

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部屋でネットを見ていたら、バベットの置屋は20万ドンが相場だと知りました。

手持ちにドンが無かったとは言え、ボラれてしまっていた。
最早この街に用は無い。

国境を越えてベトナムへ入国。
モクバイで『ホーチミンまで』とタクシーの運ちゃんに交渉するで『10ドルだ』と言われ交渉成立。

『2人で10ドルか?』ときちんと確認した上でタクシーは走り出したが5分後にガス代を請求される。

+5ドル支払い給油したが明らかに5ドルは多い……やられた。

今回の旅は色々とトラブルが多かった。
タイまでは調子が良かったのだが、カンボジアに入国してから狂い始めた気がする。

だが友人と無事に合流できて良かった。
友人が居なかったらもっと荒んだ旅になっていたに違い無い。ありがとう、友人。

と勝手に旅の総括をしているが、まだホーチミンが残っている。
張り切って遊びたい所だ。

ホーチミンに到着し、予約をしておいたホテルへ向かう。
部屋に入ると荷物を置いて置屋へ行く。

目指すはドンコイ
ここには『29』と言う置屋バーがあるのだが、正直プノンペンのセルシーと比べるとレベルが低い。

彼女達が白人仕込みのプレイをしてくれるとは到底思え無いし1発50ドルと地味に高い。

『まあ最後だしね、いっとこう』と
疲れ切った顔を化粧で誤魔化した25歳?のベトナム人と2人で部屋に向かった。

だが
バベットの置屋と同じ結果で終わりを迎える。
時間があればまた中国の河口に行くのにな〜。
と悔しい思いをしながらこの旅は終わりを告げた。