【タイ風俗】ソムタム屋(連れ出し)に挑戦した【バンコク】

ヤワラーの立ちんぼに見切りをつけることができたので
次のステップへと進みたいと思う。

コアなファンがいるでお馴染みにのソムタム屋だ。

夜になるとファランポーン駅前にゴザを敷いて商売をしている女性たちがいるのだが
彼女達こそがソムタムや酒を売るように見えるのだが、売春も兼ねているようなのだ。

以前何度か目にしたことはあるが
結構若い娘が多かったような気もする……22時頃から調査を開始した。

Tシャツにホットパンツ姿の売り子が多く見られた。
一通りチェックしていくと若くて可愛い娘が居たので会話を試みたが
英語が一切通じなかった。

「座りなよ」みたいな感じで座らされて謎の赤い液体を渡される。

「サービスサービス」と言われたので飲んでみると酒だった。
独特な匂いだが味は悪くはない。

「ソムタム」と伝えるとソムタムを手際よく作り始める。
ちなみに値段は聞いていない。
食べてみると超がつくほどクソ辛い。

大げさなリアクションをしているとケラケラ笑い始めた。
これで掴みはOKだ。

誰にでもわかるような簡単な英単語のみで
なんとか会話を続けていると女の子が自分の後ろへ回り肩を揉み始めた。

耳元で「マッサージ?」と聞いてきたので「YES」と答えると
もう一人の女の子に何かを告げてから「行こう」と誘われる。

ちなみにソムタムと謎の赤い酒1瓶で150Bでした。

ヤワラーの安宿と女の子へのチップで計600Bと
この若さで600Bはかなりコスパが良い。

この娘に良い感じにハマってしまい自分の宿へ連れて帰ろうと交渉したが
「今日は無理、また連絡して」と言われてしまう。

連絡先はゲット出来たのでまた遊びたいと思う。

しかし
これはかなり良い遊びだと思いました。