【タイ風俗】バービアを巡ってみたが…【チェンライ】

置屋では遊ばずに運転手や置屋のおばちゃんと会話をしただけで終わった。
一戦交えて戻って来た彼は

「野戦病院みたいな部屋でしたよ」と興奮していた。
彼だけでも楽しんでもらえてよかった。

ホテルに戻り一服してから今度はバービア巡り。
ワンカムホテルを出てすぐのところに店が並んでいるので近くて便利です。

だが
あまり人がいない・・・・・・

女の子がとか客がとかではなく
人がいない。

店は開いているようなのだが奥で怠そうに携帯をいじっている。

しばらく2人で通りを歩いているとようやく呼び込みが仕事をしているのを発見したので
そこに入ることにした。

ビール80バーツを2本注文して乾杯するも
何事もなく時間だけが過ぎていく。

「これはただの飲み屋なのか?」

と思っていたらようやく女の子が2人席に現れた。
するといきなり持ち帰りの交渉をし始める。

「店に500B私に2000B」とバンコクと変わらない値段を提示され
これを断ると女の子たちは早々に席を離れていった。
これはひどい。

会計を済ませ「もう一軒いっても良い?」と聞くと
「いいですよー」と快諾してくれた。

そして2軒目に入る。
同じようなバービアで相変わらず女の子が見えない。
ビールを注文して待っているとまた二人組の女の子が現れ、早々に営業をかけてくる。

どんだけ持ち帰られたいんだよ

今度は「店に300B、私に1300B」と少し安くなっていた。
「どうする?」と尋ねると「僕はいいですよ」とのことなので今回も持ち帰らずに宿へ戻った。

あと1日しかないので
明日はやっておかないとダメだな。

気合を入れて翌日に備えた。