【ロシア風俗】クラブで出会った女の家についていった結果…【ウラジオストク】

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正直ウラジオストクのホテル専属女性だけで十分に満足出来るが
街にはどんなものがあるのか気になったので調査しに行った。

しかし
ホテルへの連れ込みはほとんどのところがNGの様でホテルは使えない。
おそらく専属の女性が居るからだと思う。

情報を調べてみるとサウナ、KTV、クラブの遊びがあるようだが
英語ではなくロシア語が必須となるうえ、場所もよくわからない。

一応Gmapで検索すると出てくるので
それを頼りに回ってみることにした。

「NIGHT CLUB」と掲げられた看板を見つけたので
入店してみると良い感じだ。

カウンターに座るとすぐに声をかけられたが
あまり英語が話せないのかただ酔っ払っているだけなのか何を言っているのかわからない。

困っていると「まあ飲めよ」とみんなで乾杯した。
ほろ酔い気分になっているところで「家に来ないか?」と提案される。

お金が発生するやつなのか逆ナンなのかわからなかったが
ノコノコとついていくとアパートにたどり着いた。
中に入ると割と綺麗で驚いた。

「泊まる?帰る?」と聞かれ「泊まる」と言うと
「3000ルーブル」と言われる。
売春婦なのか?

服を脱いで布団へと誘われると自分の愚息を弄ばれゴムを装着。
彼女の恥部に手をやると既に濡れていた。
ここに来る途中から濡れていたのか……この淫乱め。

正常位で1戦目を終える。

そのあとはシャワールームで楽しんで
またロシア語講義してもらってからもう1発やって就寝。

寝たのは4時頃でしたが朝の7時には起きて帰らされました。