【メキシコ風俗】快楽の街でメキシカンを抱く【ティファナ】

『バーニングマンで女を抱く!』と息巻いていたが
結局1人しか遊べなかった上にあまり良い感じではなかった。

その鬱憤を晴らすために向かったのはメキシコのティファナだ。

サンディエゴまで移動しメキシコへ入国。
既に暗くなっていたので
大事をとってタクシーでホテルまで行ってもらう。

疲れと汚れをシャワーで落としてから夜の街へ繰り出す。

有名な店HongKongへ行き、
まずはビールで乾杯する。

女の子も沢山いるのだが総額で100ドルほど掛かる。
『立ちんぼの方が安いからそっちも見る?』
と提案されたので1度店を出る事になる。

道にはちらほらそれらしき女の子は居るのだが
HongKongと比べるとレベルは低い。

途中パトカーが見えたので
身を隠したりしながらチェックしていくとようやく良さげな感じの娘を発見した。

『全部で30ドル』
この全部とはゴムFと本番込みの事で別途ホテル代が掛かる。
ちなみにホテルは5ドルから10ドルくらい。
HongKongの半額以下で遊べる。

だが値段相応と言うか、メキシカンな感じが全く見られない超雑なプレイでした。

やはり楽しむならHongKongなどの店でないと
難しいのかもしれません。