【コロンビア風俗】中南米の夜は危険?格安置屋に挑戦した【ボゴダ】

メキシコでもそうでしたがスペイン語が話せると大きな武器になる。
英語だけだと少し厳しくローカルの場所となれば英語がほとんど通じない。

指差し会話帳と簡単な挨拶程度のスペイン語は覚えていた方が良いと思いました。

この時も友人と二人で行動をしたが
アジア基準で遊ぶのは無理だった。

遊びに外へ出ようとしたら「お前らはバカか?」と注意され、
それを無視して夜の街へと繰り出しました。

そしてタクシーを捕まえる直前に地元住民に囲まれた。
ギリギリでタクシーに乗り込めたから良かったですが
あと少しでもタクシーが来るのが遅かったらと思うと怖いです。

また
このタクシーの運転手が良い奴だった。

「女遊びだろ?」的な事を言っていたので完全にこちらの思惑が悟られている。
夜の街に繰り出している時点で当たり前なのかもしれないが
こちら側からすると渡りに船だ。

結局その運転手に移動から交渉まで全てを任せることにした。

サンタフェにある置屋に連れて行かれると
「ここで待ってるから済ませたらすぐに来い」と言って店を出て行った。

中にはガラの悪い人たちがじっと我々の姿を見ている。
ビビっていませんよアピールをしながらグイグイと中に進んでいくと
女の子?が3人ほど待機していた。

ババア1人と20代か30代くらいのコロンビア人が2人
英語がわからないのか全て筆談(と言っても金額のみだが)
35000ペソで遊べるようだ。

自分と友人は有無も言わさず若い方の女性を選んで部屋へ。
相変わらず言葉が通じないのでお互いのコミュニケーションが取れず
「まあやるか」みたいな顔をされてプレイを開始。

服を脱ぎ捨ててベットで抱き合う。
終始無言かつ非常に淡白なもので確かに今自分はコロンビア人を抱いているはずなのだが
部屋の暗さと相まってか彼女がタイ人に見えてしまう。

正直がっかりしたがこの安さには驚いた。